アクセス解析おもしろアワード(第六回)

2010年5月24日 | permalink | コメント (2)
久しぶりにアクセス解析の結果を覗いたら様々な検索ワードが集まってきていました。見ていきましょう。

ggg.jpg
アベニー・パファーに刺身ですか・・
多分あの「萌え萌えおちょぼ口」では刺身が入らないと思います。
でも与えてみたいですね。
アベニー・パファーに対する愛情が伝わってくるいいキーワードだと思います。
もしもです、「アベニーパファーを刺身にする」という意味だとしたら・・・。
食べる部位が少なすぎるフグ刺しの誕生です。


mizukusatyouri.jpg
水草の調理法・・・。
私が一番食べてみたい水草はトニナですが、皆さんはどうですか?
カボンバも意外と美味しいかもしれない。金魚が好きみたいですし。
思うに水草の一番美味しい調理法は「そのまま」だと思います。
水洗いだけで食べられる王様的な草。
あるいはすでに水で洗われているとも考えられますけど。


abebahha.jpg
アベニーパファーの名前の覚えミスは毎回必ず見つけるのですが、
今回は随分とまた音楽的なフグが現れました。
フーガを書くのがとてもお上手そうなフグです。
そういえばアベニーパファーを初めて飼い始めた頃は、
バッハやモーツァルトと名付けていました。
一番萌えを感じた故アベニーの名前は故グールドでした。

kabutoirewasure.jpg
水の入れ忘れと互角の勝負だと思います。
あの商品で卵を入れ忘れたらいつまで経ってもカブトエビの赤ちゃんは発見できません。
ちなみに私はちゃんと卵を入れたにも関わらず赤ちゃんはついに生まれませんでした。
というより途中から観察しなくなってしまい、腐った水の「捨て忘れ」をやってしまいました。


boirudoakua.jpg
この言葉は私が思い付いたと思ったのですが、
実はこの業界にはすでに存在していたのでしょうか。本物を拝見してみたいところです。
とっても冴羽リョウ的な水景なのかなぁ。
それともフィルターが大沢在昌的なハードボイルドなのでしょうか。

doregaiinoka.jpg
エーハイムの外部には様々な種類がありますが、
プロフェッショナルシリーズが最もろ過能力が強烈そうです。
欲しいですがとても高いですね。
様々な制御項目が備わっているようなので一度は弄ってみたいです。

rokasisugi.jpg
でも強力な外部ろ過で病気になっては本末転倒です。
ろ過のやりすぎで調子を崩すってホントですか?
時々この手の話は目にしますが。

fukurandamodosu.jpg
個人的な意見を言わせてもらえば「むしろ膨らんだまま」で居てほしいです。
あまりにユーモラスですし、ハリセンボンが膨らんだ時などやばいです。
「スーパーマリオ3の砂漠地帯で追いかけてくる太陽」のようにツンツンですから。
ずっとそのままで居て欲しいのです。
もしどうしても戻らなくて困ったら裁縫針で突いてみるしかないと私は思います。


それでは第六回はこんな感じです。
お疲れさまでしたー。

(5/27追記)
グランプリ決定を忘れていました(-_-;)
「水草調理法」にします。

Comment(2)

ハードボイルド・アクアリウム・・・・

相当、煮込んでいるような気がします。

サーモ無しでヒーターを接続した感、大ですね。


ついにうちの水槽も沈めました。初フィギュアです。

ブログ主Author Profile Page (2010年5月27日 22:45)

★GARCIAさん★確かにそういう捉え方も出来ますねw その場合は固いゆで卵も作れそうです。まさに本来のハードボイルドw

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