器具・用品の最近のブログ記事
以前ローソンで買ってしまいました。おにぎりを諦めてのゲットなのです。ローソンのエヴァグッズはランチを犠牲にさせる破壊力を持っています。この中ではシャムシエルの存在感が格段に薄い。そう思うのは気のせいでしょうか。その昔、ゼルエルがコアから放つ破壊光線の音「ビヨンっ!」を着信音にしようと本気で作り始めたことがありました。思いとどまりましたが。もののけの「こだま」とエヴァの「サキエル」。どう見ても似すぎです。これは蛇足ですが、使徒のブサ可愛いデザインが好きな方はフグの外見もきっと気に入りますよ。



梅雨ですね。暑いです。新鮮なビールの美味しさが異常になってくる季節ですね。ただ、ホタテ等のナマモノは劣化に注意しましょう。はやぶさが帰還できたことも異常に奇跡すぎます。ビールがさらに美味しくなりました。機械に感動したのはドラえもん以来です。ただいま久しぶりに記事を書くログイン画面に来た気がしています。こういう個人的な趣味系ブログはマイペースで作れることが魅力の一つ、なんて思ったりします。リアルの世界はマイペースになりきることが難しいですから。










「相手先で残したコメントに対し、相手様が後日付けたレス」、皆さんはどのようにして確認しに行っています?

私は自分のコメに対してどんなレスがついたのか気になるので、定期的に相手先に訪問してほとんど確認に回ります。ただ、見て回ることは楽しみでありながらも、随分久しぶりに相手先に訪問した場合などは、どの記事にコメント残したっけ?と該当記事を探すことに苦労することがあります。何かいい方法はないでしょうか。便利なツールがあったりして。












お知らせ皆さん、いつもコメントありがとうございます。励みになりやす。実はコメントの文字化けでご迷惑をおかけしていることを、いいかげんに何とかせにゃいかんと思っています。前回の記事で頂いたコメントの中でも不自然な「?マークの文字化け現象」が多発していることに心苦しい思いがしています。文字化け問題を直す作業をしてみようと思います。でも私の技術はショボいので、その間にアクセス不能になったり、ブログが消えたりすることがあるかもしれません。その際は、奴は解決作業に苦戦してるんだな、とスルーしといてください。そのうち復帰してると思います。ではでは。
































卓上アクアリウムを構築してみました。
ミドリフグを一匹住まわせています。
デスクに向かっている際に常に観察できるので面白い、
というより軽くリッチな気分ですw
しっとりとした白熱球が汽水環境のサンゴ砂の白を妖しく照らしますw
イミテーションの水草と貝殻を少々入れてあります。
この水槽、横幅18cmです。
ほんと小さいです。
でも必要な器具類は全て装備させてあります。
ヒーターは隠れて見えませんけど。
ろ過フィルターは2211を回していますが、
洗濯機状態になるのは嫌なので、
ダブルタップのコックを軽く締めて流量を抑えています。
こういうことしていいのかなw
今のところ問題はないようです。
うへぇ、これを眺めながらだとお酒が旨いw
人を妖艶な世界へと誘う卓上アクアリウム。
ミドリフグの餌ねだりを受けながらグラスを傾ける夜に――。
乾杯。
なんのこっちゃw
昨夜、夕食で生命のスープを飲みました。
ちょっと塩加減のきついRNAを丸飲みした気分で、
あとで吐きました。
どうもadamです。
メイタイシガキフグ(=ウンモ星人)の水槽に昨夜殺菌灯を付けました。
なんか白点がまた出ちゃってるようで。
エーハイムの外部フィルターにつなげました。
買った殺菌灯はコレ。

テトラの殺菌灯と迷ったのですが、こちらにしました。
ツイストというあたりになんとなく惹かれたましたので。
海水水槽で白点病が出ちゃうとかなり厄介だということが、
ようやく(今更?)わかってきました。
薬品 → 銅は怖い
水温で寄生虫を制御 → うまくいかない
低比重による浸透圧差 → うまくいかない
うまくいっても → すぐに病気が再発する
そこで噂の殺菌灯というアイテムの力を試してみたくなったわけです。
つい最近のことですが、
小○被告の保釈保証金として3000万円を裁判所に預けましたので
それが返還されるまで私は金欠。
なのに今回殺菌灯に1万円を費やし、
やや苦悶の表情で帰宅。
さらに取り付け作業は難航。
溶接作業に3時間を要し、
保護メガネを装備していなかったので目にファイガが直撃、
エーハイムのホースを切ろうにも超絶に硬くなりすぎているため、
ハサミでは切れず、むかっ腹が限界値。
思わずリミット発動。
超究武神覇斬でぶった斬りました。

これぐらいしないと斬れないんですよ、
外部フィルターに長期間繋いでいるホースというやつは。
ご経験のある方は、うんうんと今うなずいていらっしゃいます?
なにはともあれ、
殺菌灯の外部フィルターへの取り付けは無事に終わりましたので、
あとは効果を待つばかり。
効果は一週間ぐらいすれば発現してくるのでしょうか。
水の透明度が増す、
コケの発生をある程度抑える、
そして何より病気の発症を予防するetc
期待は増すばかりですが、
メーカーの宣伝に踊らされてしまったかどうかは、
今後ウンモ星人の歴史が証明してくれるでしょう。
[ クリックで救える海老がいる ]
最近咳が止まらなく、無理やり卵にまで還元されたadamです。
硬化ベークライトで固められています。
どうもです
まずですね、ここ最近アクセス数が爆発的に増えて非常にビビっておりますw
皆様、わざわざ足を運んで下さり有難う御座います。
リンクを貼って下さった方々にも大変感謝致しております。
こんなに沢山の方々に見て頂いたことはかつてないのですが、
マイペースを崩さずやっていきたいと思いますので、
どうぞ宜しくお願い致します。
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さて、以前レッドビーシュリンプ水槽にディフューザーを取り付けました。
がしかし、微細な気泡が多すぎて困っています。

気泡そのものの撮影を目的とする場合は別として、
気泡は撮影に対しむしろ邪魔に思えてきました。
ソイル表面のエビ写真に気泡が混じります。
巨大なミジンコが舞っているように見えるんです。
せっかく工夫したターミネーター風キャタピラ型ロボットが、
取り付け後数日でまさかの邪魔者扱い...。
まだ減価償却さえほとんど進んでません。
うーむ、仕方ない、このプラモデルは壊す必要がありそうです。
そんな...ひどいよジャイアン...

実はフレキシブルアームまで接続してあるんです。
フレキシブルアームとディフューザー、
この二つの部品のドッキング作業にどんだけ苦労したことか...。
なのにこの有様。

ディフューザーを撤去するとなると、
今度はエアーレーションが別途必要になっちゃう。
そこで...どこのポンプにしようか迷っています。
どこのポンプが静かなのでしょう。
...N社のノンノイズというシリーズを皆さんご存じですか?
別の水槽で一年間ずっとこれを愛用してきましたが―――。

最近なんとなく気づきました。
というより、私はハッと気づいてしまいました。
これは、「ノン」ノイズではない、ということに...。
そのまま放置しているとノイズが...
ブーン。
ブーン。
ブーン。
タオルを下に敷いてみても、
ブーン。
ブーン。
ブーン。
タオルでがんじがらめに包んでみても、
ブーン。
ブーン。
ブーン。
この忌々しいポンプを電源から根こそぎ引っこ抜き、
全力で窓から放り投げる。
――――。
そして訪れた静寂。
腹の底からこみ上げてくる安堵感。
―――なんてことをせずに済むように、
安息と平穏をもたらしてくれるポンプを探していますw
どこのポンプが静かなのでしょう。
大事なことなので今日は二度言いましたw
調べてみましたが、
評判が良さそうなのは水作(suisaku?)の水心みたいですね。

近々アクアショップで入手してみます。
十中八九、その静かな音作りに満足させてもらえることでしょう。
N社のノンノイズ以上にノイズを大きくするような開発は、
ほぼ不可能でしょうからw
(N社開発部の皆様、辛辣でごめんちゃい。
ノンノイズをご使用になられている方もお気を悪くなさらないで下さいませ。
あくまで私の独りよがりな見解です。)
朝っぱらから、さんざんノイズについて書きましたが、
そもそも、私の鼓膜か精神が正常であることが前提です。
そこに異常があるなら、
アクアショップ行く前に病院寄ってきます。
[ クリックで救える鼓膜がある ]
ここ最近レッドビーシュリンプの水槽をある程度構築していました。
一番工夫したのはディフューザーの箇所です。
エーハイム外部式フィルター2215にオーバーフローパイプをくっつけ、
その排水先にフレキシブルアームを接続、
さらにそのフレキシブルアームにディフューザーを接続させています。
これで自由にウネウネと角度を変えられますね。

やはりターミネーターのキャタピラ型アームの改良ということで、
あの監督らしくキャメロンブルーな色合いにしてみましたw
それにしてもドッキングしすぎで、
まるで多段式ロケットみたいw
ロケット大好き人間としてはこれはうれしい限り。

ディフューザーからの微細な気泡付きの排水は、
第一宇宙速度を突破しているかのようw

溶存酸素量もかなり上がりそうですねコレは。
上がりすぎの害ってあるのでしょうか?

ネタが古いですね。
わかってますw
この水槽の水質を調べてみたのですが、
毒性関係はほとんど検知されませんでした。
アンモニアも亜硝酸も値は低いです。

ただ、レッドビーシュリンプは亜硝酸が簡易試薬で検出されなくても、
わりとあっさり死んでしまうことが多いほど繊細らしく...。
ここは慎重に...。
生体を入れたい気持ちを必死に抑え、
色々と置物を配置してみました。
まずはADAのモスボール。
よくわからず買ってましたw

それからモンモリロナイトという物を置いてみました
奥の白い物体です。

いくつかある流木にはADAのブラックウッドを使い、
南米ウィローモスを付けてあります。

活着に使った糸はADAのモスコットン。
自然に溶けるというやつですね。
今までも何度か使いましたが、ちょっと早く溶けすぎな気もしますけどw
そもそも今回使った南米ウィローモスは去年の暮れに、
勢い余り先走って買ったものなので、
ええ、腐ってましたw

見た目がよろしくないぃぃぃ。
それから水草は以前別の水槽で使っていたものを数本流用しています。
ですから農薬類の害はもう考えなくてよいと思います。
たぶん・・・w
種類はボルビティス、ミクロソリウムナローリーフがメイン。
あとは溶岩石に活着した(と思う)テネルス。
テネルスって岩にくっつくんですね、知りませんでした。
あとエキノドルスバーシー(パーシー?)。
この水草は成長が意外に早い。
陰性水草ではないのでしょうか?
よくわかりませんw
溶岩石にも南米ウィローモスを縛ってあります。

ほんと、雑な仕事しかしませんね最近の自分は...。
あとはこれ。
レッドビーシュリンプがフィルターの吸水口から吸い込まれないように、
大きめのスポンジを取り付けてみました。

これで吸い込まれたら、フィルターの中で生き続ける羽目になります。
ここまで作ると、
レッドビーシュリンプの生体を入れたくて自然とウズウズしてきます。
やる気に満ち溢れ...思わず洩らします。
あの台詞を...。

本日からブログ村のランキングでシュリンプ(エビ)に参加致しました。
フグと海老でバランスを取りながらやっていきます。
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[ さようなら歌舞伎座 ]
ミドリフグの豪邸(一人暮らし)にバックスクリーンを貼り付けてみました。
基本的にバックスクリーンはあまり好きではないのですが、
この水槽の向こう側だけはカーテンがありまして、
見た目的にふさわしくないので貼り付けました。
綺麗な絵です。

配置してある巨大サンゴ岩も相変わらず綺麗です。
でも確かにかっこいいんですが、重くて配置替えが大変...。

塩分が含まれた状態で純硬度を検査できる試薬をゲットできていないので、
まだ硬度は測っていません。やばーい。
硬度が上昇すると水質にどんな作用が働くのか実は知りませんけどw
それにしても...やっぱり好き。
弁当の赤虫を見せると、この通りに目をランラン(ギラギラ?w)と輝かせる、
そんなミドリフグが大好きです。

それにしても、これだけの巨匠達三人を使用人としてこき使うミドリフグ...。
大物だよ、あんた。
私は風邪をこじらせてしまい、少々ダウソ。
ですから今日はこのあたりで失礼します。
↓出前のご注文はこちらをクリックしてくださいw
ミナミハコフグの白点病はかなり治りました。
ヒコサンはあまり効果がないとの噂もなんのその、
すっかり白点は消えました。
でも油断はできないのが白点病の難しいところ。
薬の効果が切れるとすぐにまた再発しますし。
そこで、海水水槽に殺菌を施そうと思っています。
殺菌だけではなく、
コケ対策その他もろもろ効果的とのことですから、
もうこれは欲しくてたまらない。
そこで悩んでいるのですが、
ヨウ素による殺菌と、殺菌灯による殺菌と、
どちらが効果的なのでしょうか。
色々な文献にあたっても意見が分かれているようで、
ショップで訊ねても意見がマチマチ。
ただ個人的にヨウ素殺菌は見た目的に許せないかなと。
こんなやつ。
ね?これを取り付けたら不格好極まりないですよ。
だめだめ!
一方、殺菌灯の方はかっこいいです。
殺菌灯は、こんな見た目なんですよね。

これだけの設備を置くスペースが問題なのですが、
なんとか設置したいところです。地下あたりにでも...。
それと予算も組みました。
ざっと100億ってところでしょうか。
○○被告の(あったはずの)資産でなんとか買えますね。
って、この写真は素粒子加速器やんw
引っ張りすぎ。
というわけで、要するに殺菌灯にします。
できれば年が明ける前に導入したいところです。
↓投票を、清き一票を、あなたの想いが政治を変える
エーハイム外部フィルター2215の異音を解消することに成功しました。
やれる限りのすべてのメンテナンスをしました。
一見して汚れていない箇所も入念に洗い、
ホースも取り換え、パッドも交換しました。
それから吸水パイプの位置を若干高めに設定してみました。
いくつも変数を動かしてみたので、
どれが正解だったのかついにはわかりませんが、
とりあえず直って良かった。
おそらくホースやパイプの中の汚れが見た目ではわからないほどに悪化していて、
それが原因で水が詰まっていた可能性が高いと踏んでいます。
水質悪化の最中に「堪忍袋の緒、緩めますよ」とキレていた中村右近さんも、
ほらこの通り、機嫌を直してくれました。

エーハイム外部フィルター2215から突然異音。
排水が極度に弱まってきていて、
数ヶ月後の昨夜、異音がジャージャーと。
こういうこと私にはよくあります。
内部を調べてみました。
細目、粗目、双方ともパッドは汚れていないし、
ろ材も詰まっていない、
インペラー部分もそんなに汚れておらず、
ホースの中も調べました。
ダブルタップの接続部分でエア噛みしている可能性もあり、
そこも入念に調べましたが、異常なし。
つまり原因が...わ・か・ら・な・い。
うちで壊れる外部フィルターは決まって60cm水槽に繋げているもの。
この水槽、呪われているのでしょうか?
そういえば、以前水槽を撮影した際に、心霊が写ったことがあったような...w
まずいですね、外部フィルターは60?には一個しか接続していないので、
これが働かないと水質が悪化する一方です。
やはり弐台接続しておくことがベストですね。
備えあれば憂いなしです...フィルターやヒーターに関しては特に。
あぁ、どうしましょ。
海水水槽で、塩はどれがいいのかよくわかりません。
私はコレ使ってます。
テトラ・マリンソルト プロ。
10リットルあたりの塩分の量がパックになっているんで、楽ちん。
使用している理由はそれだけなんですがw
ミナミハコフグが白点病にかかりやすいのは承知しています。
あいにく、まだ殺菌灯は導入していないのですが、
お金をかけずに、せめて白点病が出にくいようにする方法...
ないのでしょうか?
ありました。
やはり比重なのですね。
うちでは海水の比重は若干低め(1.020を切るぐらい)にしています。
ですから、このパックの量より気持ち少なめに塩を使っています。
そもそも...疑問なのですが。
私は海に近いところに住んでいるので、
直接海へいって天然海水を採取してくることはアリなのでしょうか?
人工海水作ってるぐらいなら、天然海水の方が遙かに栄養分に富んでいるのでは?
色々と雑菌が多くて禁忌なのでしょうか...。

土管を用意致しました、ご主人様。
ついでにテトラポットも2tほど。
お気に召しましたら、御入り下さいませ。
ついでに吸水パイプの角度も補正しました。

ね?真っすぐでしょ?
左曲りはいけませんよ。
ご覧の通り、弐本あります。
なぜかと申しますと...。
エーハイム外部フィルターを弐台稼働させているためです。
2211と2213です。
2211は余っていたんですね。
それでもったいないので使っています。
ミドリフグ5匹の45?水槽の飼育ですと、かなり水が汚れるとは思います。
が、それでも2211と2213のダブル稼働はオーバースペックかもしれません。
贅沢なフグめ...w

アマゾニア2。
近々、アベニーパファーの水槽を30cmから、
45cmクラスの容量へサイズアップします。
新しい水槽でも水草水槽にするべく、このソイルの底砂を調達してきました。
なぜ1でなく2を使うのかと申しますと、
私の住んでいる地域の水道水のPHが高めだからです。
そのような環境でアマゾニア1を使用しますと、水が黄ばむそうで...。
近くのショップでは、その手の苦情に耐えかねて、
アマゾニア1を販売しなくなりました。
したがって、2です。
ホラー系映画のタイトルみたいな商品名ですねw

この写真に写っている白い砂、ADAのブライトサンド。
現在、生産というか販売、していませんね...。
非常に痛いです。
一番好きな化粧砂だったのに。

あぁ、ブライトサンド...。
ふ、ふつくしい...繊細な砂ですね。

海水水槽の水質検査を実施。
良好。
それにしても、うーん、良い製品だ。
ふつくしい...。

水槽内にADAのブラックウッドではなく、一般的な流木を入れていると、
アクが強烈ですよね。
こんなものがあるんですねぇ。
恐ろしく黄ばみが取れます。
応用として、薬品等の効果を中断するときにも、
吸着としての役割を果たしてくれそうです。
ネーミングセンスが何よりいいですね。

ADAの電磁弁は発熱が非常に小さいです。
(写真のロゴ、逆さまですねw)
今までAIネットの電磁弁を使用していたのですが、
あまりに高熱を帯びるために様々なリスクを感じていました。
火事を未然に防ぐためなら電磁弁は安い買い物だと思います。

水質検査セット。
本格的に初挑戦。
かなり高品質、デザインも素敵。

水槽の立ち上げに私はこれを使用しています。
バクテリアの繁殖に関して起爆剤になることは実感できます。

ADAのリリィパイプが届きました。
アベニーパファーの小型水槽が回っています。
エーハイムの外部フィルターを接続しているのですが、
2211からの出水が強すぎて、
アベニーパファーが水流の強さに困ったような顔をしています。
そこで、これ。
リリィパィプ。
出水の勢いを弱めてくれますよね。
初めてのADA製品なのでワクワクですよ?。
ホースの径が若干異なっていますが、
エーハイム2211にリリィイパイプP-1を取り付けることは可能でした。

取り付ける際には、ホースを温めて柔らかく、
というか膨張させてからリリィパイプを接続させると、
すんなり取り付けられるのではないでしょうか。














