ゲームの最近のブログ記事






サーバー移転、本日完了致しました。よくわからないままに始めたせいか、簡単に終えられるはずの作業をかなり遠回りしてしまいました(汗)ホントどんだけ時間かかってんだか(笑)ですがデータロストもなく、無事に行うことができホっとしています。以前のサーバーよりは若干処理が速くなったかと思います。





彼我兵力差が1対7であぶない状況です。
脳神経をクラッキングされそう。
どうも、adamです。
レッドビーシュリンプの水交換ですが、
一般的な淡水魚と同じような方法では危険かもしれないと思っています。
交換する量 → 1/3なんて多すぎ? → 1/6程度にする
交換速度 → バケツでジャジャジャ → 負担大? → 少しずつ注入
レッドビー水槽のすぐ近くに背の高い家具があるので、
その上に交換するべき水のタンクなりバケツなりを置いて、
そこから少しずつ水を注入していく方法を一応採用しています。
根気との勝負ですなぁ。
フグ達ですと交換すべき水の水温をある程度合わせておくぐらいでしたが
レッドビーの場合は厳しく水温を合わせておく方がベストでしょうね。
ところで、レッドビーってほうれん草を食べるんですね。
無農薬限定だとか。
話には聞いていましたが、
実際にほうれん草を与えている画像を他のブログさんで昨夜初めて見ました。
私が食べたいぐらいですよw

ほうれん草といえばポパイですよね(古すぎw)
おそらく私のテレビゲーム史上、
一番古い記憶がファミコンのポパイですわ。
ほうれん草を食べると超サイヤ人みたく強くなるという...。

まさしくほうれん草のような緑色のロムカセットで、
なぜかファミコン本体の箱の中にポパイが同梱されていてました。
てっきりどこのお宅もそうなのかと思っていたら、
うちの父がこっそり入れておいてくれたという。
そんな涙のエピソードがあります。
そして、なぜスーパーマリオブラザースではなくポパイなんだ...
と人知れず涙を流しながら枕を濡らしました。
そんな涙のエピソードもありますw

[ 発売未定 ]
咳喘息がさらに悪化しクライン空間に閉じ込められました。
岡嶋二人に頼んでも抜け出せません。助けてください。
どうも、adamです。
さて、先日載せました動画ですが、
正直あんな動画で申し訳ない気持ちでいっぱいです(汗
それなのに大反響でした。
奇跡でしょうか、メールを何通か頂きまして大変感謝感謝です。
何を隠そう、はい、一通だけ頂きましたw
ウンモ星人のファン、一人獲得(^u^)w
んなわけで、本日はあいにくブログのネタが切れていまして、
仕入先に文句言っておきました。
この不況ですからね、仕方ありません。
こういうときはやっつけ仕事になります。
適当にドラクエに逃げます(汗)
苦しい時のドラクエ頼み。
しかも過去のフィルムの焼き直し。
半年程前の記事を見返していて見つけた懐かしい画像を、
より今回は精度を高めてみました(ような気がする(汗))
この関係で、該当する過去記事は削除しました。
そしてこれまた苦しい時のアベニーパファー頼みです(汗)
当ブログは現在はモバイルには対応していないのですが、
今、モバイル用のサイトを作っております。
面倒な作業で悲鳴をあげそうになるのですが、
できるだけ多くのキャリアに対応するべく、
汗だけではなく血まで流しております。
そんな私に赤虫の差し入れ、お願いします。
簡単です、クリックして頂くだけなんです。
...バナーまで過去の使い回しとは...(汗
はじめに。本日は記事が長めです。
まずは今日からバイトで入った新入りをご紹介致します。
ひよこ倶楽部の錯覚アワーのコーナーを担当する「うずら」です。
主に写真の編集と解説等をやってもらいます

ではアクアの話題へ。
いまレッドビーシュリンプを飼うために専用水槽を立ち上げています。
ついにこの領域に着手することができました。
フグはもちろん大好きなのですが、
半年ぐらい前からかな、
レッドビーシュリンプを本格的に専用で飼ってみたいなぁと思い始めていました。
夏の高水温では飼育が難しく、
必須の水槽用クーラーを購入する余裕がなかったので、
冬になるまで待っていました。
その間に指をしゃぶりながら予備知識を入手。

そしてついに環境を構築しました。
底床はシラクラの「レッドビーサンド」をチョイス。
アマゾニア1が一番適しているのでしょうが、
あいにく私の地域の水道水のPHが高く、
アマゾニア1ですと成分の関係で水が黄ばむのでこれは却下。
アマゾニア2は崩れる時期が割とすぐにやってくるのでちょっと躊躇。
そんなときにこのシラクラの「レッドビーサンド」に出会ったわけです。
設備はエーハイム外部式フィルター2215と2211のダブル濾過。
ろ材は全てパワーハウス(Mサイズ)。
年末の空気に後押しされて奮発しまくりw
どんだけお金かけてるんだか。
果たしてこの投資は成功するのでしょうか?
それは後々に投下資本の回収余剰という形で現われてくるでしょう。
ざざざ...財表の頭になってるw
ライティングに関してはまだしっかりした器具ではないので貧相な光量です、
従いまして水槽の撮影は後日に回します。
さて、この水槽ではろ材と飼育水の一部を、
十分にろ過バクテリアが繁殖・定着している他の水槽から流用しています。
ですから水の立ち上がりはかなり早いと思います。
さすがに年内には無理でしょうが、
年が明けて割と早い時期にレッドビーシュリンプの本格飼育を開始できそうです。
と前置きはこれぐらいにします。
本題のディフューザーに入りましょう。
レッドビーシュリンプの水槽ですが、
ディフューザーを取り付けることにしました。
というのも、底床のソイルの表面をなめるように水流を作ったり、
水草の影に水流が届くようにして、止水域を作らないようにしたいからです。
硫化水素の発生は極力避けたいですからね。
あとは溶存酸素量の調整もしたいですし。
この器具はレッドビーシュリンプの繁殖を狙うなら必須アイテムらしいですね。
ドラクエでいうところの「あぶない水着」、
ベイグラでいうところの「ブラッディメイス」並に必須アイテムなのかなw
ちなみにブラッディメイスとはこれです。

ふ...ふつくしい...。
ちなみにあぶない水着とは...。

王様ありがとう、さっそく僕が着てみますね。
あぶない水着コンテスト優勝の図。

いや、前々から思っていたわけですよ、
この恰好はあぶない水着なんじゃないかって。
まぁ、冗談はこのぐらいにして...。
ディフューザーのデザインはやはり素敵ですよね。
こんなやつ。

ターミネーターに登場する未来世界のキャタピラ型ロボット、
その左腕の先端部分とデザインが似ているような気がしませんか?
ターミネーター1ではこんなデザインでした。

ふ...ふつくしい...。
ターミネーター2になるとレーザーの射出口が二本になっているんですよね。

私はT1000よりこのメカの方が気になるw
話がそれました。
で、なんの話をしてましたっけ...?
あぁレッドビー水槽に対するディフューザーの取り付けでしたね(汗
これがまた使い心地がよくて、微細な泡も綺麗でして、
ほんと必須アイテムなんです。
ドラクエでいうところの「あぶない水...

うずらめ・・・よくもコノヤローw
でも、やはり明朝体は好きだなぁ。
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[ クリックで救える海老がいる ]
今回うずらは疲れたようです。
もう寝てますw
ブレス
凶暴化アベニーパファー。
| 分類 | フグ科 |
|---|---|
| 職業 | フグ |
| 好物 | はぐれめたる |


















