#海水フグの最近のブログ記事
今月上旬に今年の税理士試験がおわったでごわす。先日の解答会での自己採点はめちゃ緊張((((;゚Д゚)))ガクガク今年は二科目ともモノにできそうなヨカーン。簿財ゲッツ!?神様仏様シシ神様ぁー!年末を楽しくさせて~( ´-`)†それにしても試験当日は太陽に頭から突っ込んだみたいに暑くて、ガチンコ体力試験みたいになったしι(´Д`υ)アツィーふひぃ、今年の暑さ。気温+5℃くらいに暑さを感じるぐらい暑がりなのできつくて心折れそう。過酷といえばPCが暑さでへばってきたような音を出して久しい。壊れそう。そこで試験後の余裕からまったりと開けてやることに・・・オープンユアはーと。汚すぎるしwどんだけ放置プレイ...。奥にも別のファンがありますけどそっちもやばいことになっていました。こんな状態で酷使していたなんて。内部がどれだけ熱くなっていたかを想像すると、寒気でブルっときた。あやうく私の可愛い一人娘HAL9000が暴走の果てに逝ってしまうところでした(;・∀・)せっせとホコリを除去して電源ポチっ!女帝は無事に大復活しました。これからも頼みまっせ!












やった~。
文字化けが直りました。遡及的に直らなかったのはイタイですけどまぁいいや!
これからは平気です。皆さんのコメントも正常に処理されますでしょうし、私も安心して記号とか使えますわ~。
前回の記事でちょっくら写真を載せていたんですけど、海水で新入りが来てます。

あらためましてハリセンボンで~す。
実は去年の年末にうちに来てるんです。ここでの御披露目まで長すぎw
年明けて落ち着いたら記事にしようかと思ったら文字化けの作業に入っちゃってタイミングを逸してました(-"-)
もうかなり水槽に落ち着いてきました。ミドリフグとも仲良くやっている様子。
何事もなくここまでこれたというわけではなくて、実は来てそうそう白点病になりました(^_^;)
というよりショップに居た状態でうっすら白点病にかかってるっぽくて、1,000円近く値引きで引き取りました。
そして、うちに来て案の定発病。
波乱含みの飼育スタートとはこのこと...。
でも硫酸銅使って治しました。銅イオンは絶大ですね。
フグ独特の白点病の後遺症でしょうか、跡が幾つかずっと残ってますけど、これのせいで完治の判断が難しかったです。
まぁ治って良かった\(^o^)/
このハリセンボン、カリブ産らしいので瞳が素晴らしい!

画像処理してるんだろと言われそうなぐらい絵画チックな瞳。
口の端もニッコリとスマイル系。常にスマイル0円を振舞ってくれてますw
でもやはりフグ族。ご飯を見つけた時は絶叫してます。

「チョエエエー!!」って感じ。お前はタカか(笑)
話変わりますが、気分を変える意味で水槽のバックスクリーンを設置。

ホントやっとです。ずっと話には聞いていたミストなバックスクリーン。
ホームセンターで探して購入、切って貼りました。私はポリプロピレンにしましたが、アクリルや塩ビでも良さそうです。
まぁこんな感じで、新入りも増えましたしブログも直ったし、引き続き更新をやっていこうと思いま~す。
※前回記事で頂いていたコメントを私のミスで失ってしまいました。お二方には本当にゴメンナサイm(__)m
※まだお返事していないコメントのレスは後日にします((+_+))
※(追記)
現在コメントが投稿できなくなっています。
二~三日で普通に処理されるようになると思います。
どんだけやねん、このサーバw








少し以前からメイタイシガキフグを飼っています。
ショップで見かけて一目ぼれしたフグです。

まさにET。
どこの惑星から来たんでしょうか、このフグはw
地球の生物とは思えません。

に・・・似すぎw
はぁ...将来は自分の惑星へ帰ってしまう...
そんなリスクを覚悟で飼うことにしました。

って映画じゃないってば。
でもこんな映画見てみたい。
そもそも、ETとの交流は憧れていたわけですよ私としては。
それが善良なETであれ、
遊星からの物体Xのような奇怪なETであれw

こっちの映画の方が観たいw
主役はもちろんこの方。
カートラッセルの叫びが聞こえてきそうです。

何を隠そう、私は宇宙人の存在は信じています。
だってあの宇宙人方程式があるじゃないですかw
正確にはドレイク方程式。
高校生の頃に科学系の雑誌で式を見たことがありますが、
変数がユニークなんですよね。
奥が深いのだか奇想天外なのだか当時はよくわかりませんでした。
そして今でもわかりませんw
↓ご参考までに...。

興味のある方は検索してみて下さいね。
なにはともあれ曲がりなりにもこうやってアクアリウムという形で、
ETとの交流を実現できたことがうれしいです。
そうそう、メイタイシガキフグとミナミハコフグの混泳の問題がありましたね。
パプトキシンは滅多なことでは放出しないようですし(ほんとかな?w)、
うちのメイタイシガキフグも臆病なので攻撃性はなく、
同居は何とかなるのではないかと今のところは楽観視しています。
↓パプトキシン放出の図。嗅ぎたい方はクリック。
生きているとは思えないぐらい不思議な体型と模様ですよね。
愛嬌の塊です。

現在の同居人は里芋の異名を持つマガキ貝と写真のデバスズメです。
様子を窺ってますよね。

でもすぐに仲良くなりました。
一緒にスイスイと泳いでいます。

餌付けは問題なく進み、うちに来て一日経ってから食べ始めました。
餌はホワイトシュリンプを与えています。
ブラインシュリンプを与えようと思っていたのですが、
ホワイトシュリンプと比較するとブラインシュリンプは栄養価が低いそうなので、
ホワイトシュリンプを選びました。
ミナミハコフグが亡くなってしまった矢先ですが、
ショップの店員さんが親切にも仕入れてくれました。
幼魚ではなく、生後1年は経っている様子。
ミナミハコフグの幼魚は海水魚初心者である私には難しいようです。
ですからこれぐらいの大きさなら、
飼育の難易度も幾分かは軽減されるかもしれないとのことです。
赤虫は与えません。
比重も適正値。
サイズ的にプラケースも不要。
今現在の設備ではまだまだ不安要素はありますが、
これでなんとか飼っていきたいです。
里芋を突く姿が何とも愛らしいです。


つんつん。
やはりミナミハコフグの幼魚は難しいですね・・・。
体力、抵抗力、水流、餌付け、etc...。
最後に見たときは元気だったので、
あまりに突然のことでした。
ショップに相談に行き、
また入荷しますよと言ってもらえたものの...。
今朝、ミナミハコフグが急逝しました。
原因はわかっていません。
様々な要因を考えてはいるものの、
特に思い当たることがないのです。
赤虫でお腹を壊した...?
比重が低すぎた...?
プラケース内で水質悪化した...?
わからない...。
でも...。
もしかしたら、あれが...?
やっぱりわからない...。
残念です。悔しいです。無念です。
埋葬しました。
さようなら...。
正面から撮影してみました。


不思議なお顔をなさる。
洋服もお洒落ですね。
豹柄が流行ったことがありますが、
ミナミハコフグ柄というものが流行らないでしょうかね?
( カウンターの値を旧ブログから引き継ぎしました。便宜上のものです。)
ミナミハコフグを、念願叶いゲットすることができました。
昨夜、メールで入荷の情報を入手。
この機を逃してはあるいは永遠に――。
というわけで、今朝一番乗りで買いました。
ずっと待ち詫びていたミナミハコフグの入荷ですからね、
忌々しい退職給付会計なんて勉強している場合ではありませんよ。

しばらくは慣れるまでプラケースで隔離して餌付けから始めます。

これだけ小粒サイズですと、
この広い大海原で餌を食べることで疲れ果ててしまうでしょうから、
やはりプラケースを。
プラケースを設置した水槽の見た目は感動的なまでに見苦しいですが、
これも愛ゆえ。
それっ、ズーム...イン。
か、かわよい...。
おぉ、ハコフグ、ハコフグ...あなたはなぜハコフグなの...。

私が飼うのを待ち焦がれているフグが、このミナミハコフグです。
今日ショップで問い合わせたら12月までは入荷できる可能性は・・・
薄いということでした。
海水水槽は十分立ち上がっていますし、準備は整っています。
うー、待ちきれません。高ぶる気持ちでいっぱいです。
余談ですが、この写真の画像ファイルは手持ちのフグ図鑑を撮影したものですが、
その画像ファイルを人生で初めてBluetoothでPCに転送してみました。
なんとも便利な技術ですねぇ。
カードリーダーを使う煩わしさから解放されました。
余裕があればキーボード、マウス、プリンター、
その他もろもろをすべてBluetoohでワイヤレス化しちゃおかな。





