#汽水フグの最近のブログ記事

そういえばSETI計画って今どうなってるんでしょうか。
「電波望遠鏡のデータを解析する」とかいう話でしたね、以前に参加したことがありました。当時は低スペックPCだったので大変だったです。ですからいつの間にか途中で放棄してました(笑)

先日お寿司行ってきました。
itumonoebiga-nn.jpg

でも、今回は奮発した!
mitinoootoroo.jpg
こんなもん与えたらフグの消化器官はびっくりしちゃう。

結局、こうやって写真は撮影しましたが私はこの大トロを食べることはありませんでした。脂っこいのは苦手なので大トロはすぐさま相棒に渡して、私はすかさずカッパ巻きと玉ねぎのサラダを頂きました。何を食べに寿司屋に行ってるんだか(笑)でもねベッカム選手だってよく言ってます、「カッパ巻きの旨さは異常」って。そうなんです、好みは人それぞれってことです。食費が安くあがる人間は中身も安っぽいそうとは限りません。

今回はまだまだこれでは終わりません。
うちの(本物の)フグに、これを与えてみました。
zuwaiganiageta.jpg
ズワイガニ。
どうだ!フグ野郎ども!せいぜい俺様に感謝しろ。
歯の伸びすぎを防ぐために稀にこういうのもありかな、と。

試しに水槽の外側からチラつかせてみました。
zuwaibesuto.jpg
うー!いい表情するようになりましたねぇ。
ってか目の色変わってない?

hyoujouyabai.jpg
あんた、顔がひん曲がってるよ(笑)
ちょっとハコフグっぽい表情になってます。

で、さんざん我慢させてから与えました。
seigyofunou.jpg
もうね、勢いがすごくて大変に水槽が汚れました。
カニは要注意。
次に与えるものはコアラのマーチにしようか、キノコの山にしようか迷ってます(嘘


tyoukyuubanaer.jpg

ちょっとサイドバーのカテゴリの整理をボチボチ始めます。

今朝、私の量子コンピュータが新しい意識を持ち始めて暴走。
今は首輪とリードを使い近所の木に縛り付けています。
しばらく放置プレイ。

先日、フグにこんなん与えちゃいました。
kuidouraku.jpg
あさりは日常茶飯事だとしても、右のエビ...こんなに巨巨巨デカイのは初めて。
おっきいです。市販のクリルや淡水エビの比じゃないです。

本当はブラックタイガーを与えようと思っていたのですが、売り場行ったら高いからやめました。ですから安いエビに変更。それでも十分すぎる分量と見た目の豪華さ。

実は今に始まったことではないのですが、スーパーの生鮮食品の売り場に行く際、自分が何を食べたいかではなく、うちのフグが何を食べたいかという目線で食品を物色している自分が居ます。
うん、愛です、

水槽の水で解凍してから早速与えてみました。
が、この時写真を撮らなかったのでこれで失礼します。
gouseidesiturei.jpg
本当は一匹丸ごとをそのまま投入ではなくて、ちぎって少しずつ与えました。

それでも中サイズのこいつは食べるチャンスを逃しました。
totorareta.jpg
間抜けな光景でした。取られてフテくされてました。
悔しさをバネに、やり返すぐらいの気の強さを見せて欲しい。
そんなにヘタれな態度をとっていると滝沢先生に怒られます

kuyasikunainoka.jpg
レンタルでスクール☆ウォーズにハマったころ、オープニングの長い名ナレーションを暗記して、空で言えるようにしたことがあります。
学校のテスト対策には全く役に立ちませんでしたが、知的好奇心が満たされたのを覚えていますw
こんにちわ。
久しぶりの更新となってしまいました。

kousintaimangozira.jpg
色々と試行錯誤を要する日々が続いていましたので、
更新する精神的余裕をほとんど持てなかったことも、
自分で言うのも変ですがむべなるかな、と。

まだゴタゴタは続くんですが、
ちょっと息抜きにブログ書いてみました。

アクアは相変わらず。
フグも相変わらずです。

himitunoakkotyan.jpg

ところで汽水から海水へと比重を上げていたミドリフグ水槽があるのですが、
完全海水になってしばらくが経っています。

あともうちょい待ってからクマノミかデバあたりでも飼おうかなと。
うまくミドリフグと仲良くしてくれれば、海水を作った甲斐があるってもんです。

それまでの間、まだワクワク感は続くのでしょうね。

公開予定のこの映画もワクワクです。
3D映画はまた未体験ですし、監督が監督なだけに胸が高鳴ります。

avatarmidori.jpg

ではでは。

あ、ネタ水槽をそろそろやらないといけませんね(笑)
以前、グリーンFゴールドで治療していたトパーズパファーたち。

今ではすっかり治りました☆
みんな最近の秋晴れのように清々しい表情でしょ?

genkimorimori.jpg

グリーンFゴールドは使用すると水が黄ばむので、
治療終了後には活性炭の一種であるブラックホールを使って色を抜きました。
ほぼ数時間でクリアな色になりました。
あまりにクリアなんで、思わず泳ぎ始める人も現れ始めました(笑)
oyoguhitopikuto.jpg

ところでこの水槽、上部がえらく重装備のように見えますが、
実はこのような状態になっています。
datugokufukanou.jpg

トパーズパファーは「とてつもなくびっくり症で、よくジャンプします」。
ですからこれぐらいやっておかないと、安心して私が眠れませんw

さて、治療も終わったことですし、「あさり」を進呈。
arehaasarika.jpg
この子は今年のお正月頃に来たトパーズパファーで、
もうすっかり大きくなってきました。
ただ向かって左目がちょっと赤いですよね?

現在の水槽では喧嘩は一切ないのですが、幼い頃はミドリフグと同居させていて、
その時ミドリフグに噛まれて以来、目が変色しています。
この変色している方の目は極端に視力が低いようです。
失明している可能性もあります。

それでも餌レーダーは高性能なものを備えているようで、
餌を感知すると上記のような笑顔を見せてくれます。かわいすぎw

ただ水槽内は修羅場です。
なんたって中サイズや特大サイズの仲間が居ますからね。
餌を取り合う競争も激しいです。

この時も、こいつが猛烈に近寄ってきました。

「どけどけどけーーーーっ!」
konookao.jpg
ほんとすごい形相。
アサリにディープキスしそうな感じw

食べる瞬間もえらいことになってますw
9999asaridame-zi.jpg
こんなラスボスが居たら、闘っても勝てそうにありませんねw
それどころか迂闊に手を入れることすら私はできません。
なぜなら・・・


nokorinasi.jpg


・・・貝がバッサリ欠けているのがおわかりいただけます?
すごい歯ですねぇ。


実はアサリを進呈することは日常茶飯事なのですが、
あろうことか今回は警視庁が動いてきました。
satukaiziken.jpg

貝を殺したフグは今では姿を消す覚悟のようです。
前述のように、この隙間の無い脱獄不可能な刑務所からどうやって逃げる・・・?


arukatorazukarano.jpg

こんな映画ありましたね。
主演はクリント・イーストウッド爺。
中学の頃にレンタルして見ましたが、最高に面白かったですわ。


映画と同じく、彼も逃亡生活へ入ります。

nigekitteyaruze.jpg

一方、警察の捜査は本格化してきました。

simeitehai.jpg



なにはともあれ、トパーズパファーの細菌性の病気が治ったことは良かったです。
それが言いたかっただけなのに、加工写真作りすぎw
疲れました(笑)

それではまた次回お会い致しましょう。
下の織田君をクリックしてちょw
zikenhagenbadeb.jpg

歌うフグ

2009年8月23日 | permalink | コメント (2)
今日は私はほとんど何も語らない、手抜きな記事です。
では、どうぞ。




minnnatyuumokusite.jpg
nesshousurusikanai.jpg


orehajaianutau.jpg




si-nntositeiru.jpg

終わりw
以上、トパーズパファー三兄弟の「日常」でした。
以前卓上アクアが汽水環境だった時に居たミドリフグの二匹。
これは当時の写真。

futariup.jpg

二匹とも現在は大きな水槽に移動しましたが、
そのうちの一匹は毎日猛威をふるっています。

それは「腹露出の舞」w

onakakeihou.jpg
自分でもよくわかりませんが、「ザ・オナカ」って感じですねw
この姿がたまらなく可愛く、愛おしいのです。
ミドリフグを飼っていらっしゃる方は私のこのような気持ちに対して、
共感ならぬ共鳴までして頂けるかと...w


今日は手抜きですが、このあたりで失礼ちゃいます。
外が暑すぎますから夏が苦手の私は少々バテてきましたよ(汗

エヴァ破を見て我を失った今日この頃です。
こんにちわ。

30センチのハイタイプの水槽にミドリフグ達を移しました。
インドトパーズパファーのおチビちゃんも一緒に。
60センチではメンテナンスが大変すぎるので移行しました(汗


onakawomite.jpg
相変わらずの愛嬌ですわ。

気になるのはイミテーションのライブロック。
ええ、茶コケがそれなりにw

近々、歯ブラシでゴシゴシやらねば...。
使用する歯ブラシは山切りカットが宜しいでしょうかね?w
このような記号ってありますよね。
「音引き」「波線」というのでしょうか?
onbiki.jpg
以前から少し「あれっ?おかしいな」と思っていたことがありました。
そうなんです、当ブログで波線を使うと、波線として表示されず、
『?』マークとして表示されてしまうんです。
これは看過できない事態です。
即刻修正、といいたいところなのですが、
現在スケジュールが立て込んでおりまして、
8月以降に修正します。直し方は全くわかりませんが(笑)
それまで波線はご使用にならないようお願い致します。
以上、お知らせでした。



そんなわけで今日の一枚。

28sito.jpg

少し以前に江ノ島の乙な雑貨店へ行った時のお土産です。

なかなか男前なツラをしています(笑)


もう一枚っ。

urya.jpg

水槽のガラス面を破壊しかねないパワーを持ってます。

びっくり症という病を持っているらしく(?)、

水換え時やライト点灯の瞬間等は暴れまくります。

この巨体ですからね、水面が荒れ模様の海のようになります(笑)

あぁ、こわぁ。


<ランキング、再び参加中>

topa-zumario.jpg
皆さん。
ご無沙汰しています。

時間的には余裕があれど精神的に余裕のない期間。
そんな中でも一か月間更新しないのは私の気持ちが悪いので、
しゃしゃり出てきました。

ずっと前に飼い始めたトパーズパファーです。
今ではこんな感じ。
といってもちょっと前の写真ですけど。

kontya.jpg

あいにく右目がおそろく失明しています。
仲間のフグに噛まれてたからです(悲

その噛みついたフグは(多分)こちら。

ti.jpg

これまた少し以前の写真ですが、今でも元気です。
アサリの食べ過ぎで巨大化しています。

それではまた。
8月はがっつり更新したいところです。

※余裕がないため、本日はランキングバナー無しで(汗
nisetotoro.jpg

こんなものでしか更新できませんで、痛恨の極みですわ、ほんと。

アクア以外のプライベートなブログでは秘かに何かと更新しているのですが、
アクアは「変化なしの状態」でして、フグが大きくなっているという、
特に特筆すべきない日常を送っております。

orz...

園芸店でセフィロトの樹が特価だったので買って来ました。
ですが水を与えすぎて早速枯れてしまいました。
凹み気味です。
こんにちわ。

セフィロトは残念でしたが、
ハイドロカルチャーは粘っています。
サンタンカをあろうことか鳥カゴの中で育てています。

torawarenosantanaka.jpg

今は収容できていますが、最近は葉が伸びすぎてきているので、
今後カゴをぶち破ってスティーブマックイーンのように大脱走...?
ありえます。

このインテリアの素晴らしいところは、
地震が来たらこれを見れば一発でわかることですねw
揺ら揺らと激しいです。

ところで、近々食べ放題に行く予定があるのですが、
うちのミドリフグは「しじみ」の食べ放題です。
多くのミドリフグは一度は夢見るのはないでしょうか――
「しじみの絨毯」で寝るということをw

siziminojuutan.jpg

以前グロッソ・スティグマの育成を水草水槽で挑戦したことがあります。
綺麗な水草でしたが、あいにく私の技術不足で、
「緑の絨毯」にならなかったことが今でも悔しいです。

しかし今は形を変えて「しじみの絨毯」に挑戦中w
グロッソみたいに光量の加減や炭酸ガスの添加に気を配る必要がなく、
大変楽ちんです。

この絨毯の作り方はとても簡単。
冷凍庫からシジミを取り出し飼育水で解凍。
すかさず水槽に投げ込みます。
あとはフグがせっせと整えて絨毯を作りあげてくれます。

monotarinai.jpg

この絨毯はダニは湧かないし掃除機をかける必要もありません。
冬場は暖かいですしゴツゴツとした質感が刺激的。
「一家に一枚、しじみの絨毯」
奥さん、これはオススメです。

この水槽では主役はミドリフグではなくシジミになりそうです。
私はシジミのみそ汁が大好物なので、
水槽の中でもシジミを拝んでいたいのかもしれません。
自然とお漬物も食べたくなってきますね。

福神漬けに脇役のカレーが欠かせないように、
シジミにも脇役のミドリフグが欠かせないなと思うこの頃ですw

<孤独な勇者あべにーに、クリックでご支援を>
yuushaabeni.jpg

以前お伝えした「卓上アクアリウム」の小型水槽。

takujolove.jpg

その後ミドリフグは順調です。すこぶる元気です。
今はちょっと可愛げなレイアウトの中で、
豆粒のようなミドリフグが数匹泳いでいる状況です。

haramise.jpg
ミドリフグを飼っていらっしゃる方ならよくご存じだと思いますが、
彼らがこの写真のように見せてくれる「餌をねだるための演技」は、
オスカー像を与えてあげてもいいぐらいの熱演ですよね(笑)

モーガン・フリーマンにも負けないぐらいの演技かもしれません。
ランランと輝く目、上品に動く眼球、そのあたりが特に素晴らしいです。

futari.jpg

ところでこの水槽のサイズは「18×12×20」。
アクアシステムのニューアール180」が水槽本体です。
実はこのサイズですと、
わずか4リットルしか水量がありません。

これに外部フィルター(エーハイム2211)をくっつけているのですから、
ある意味とんでもない環境です。

ただ濾過はやはり十分確保しておきたいんです。
このようなお姿に負けてついつい餌を与えすぎてしまいますから。

futariup.jpg

フィルターのダブルタップは絞ってあるので、
さほど洗濯機状態ではありませんけど、
これ以上締めるとモーターが故障しかねませんね。
そこで水流を弱めるためにADAのリリィパイプもしくはバイオレットグラス
どちらかを装備させた方がいいかもしれません。

(※ポピーグラスは球形の中にミドリフグが入り込んで、
それこそ人間洗濯機ならぬフグ洗濯機になるリスクがあります...。
かつて別の水槽で経験済です(汗))


さて、水流はそれで少しは改善するにしても、
水温やPH、溶存酸素その他もろもろ、
アクアに関する様々なパラメータを一定に維持していくのは、
この水量では厳しいのかもしれまん。

そのようなことを言っておきながらも、
実は流木を入れてみたいと秘かに思っています。

水質に影響が出ると思うのですが、
そのレポートは次回にします( ..)φ

はぅ?、やっぱり今日も多めに赤虫を与えてしまいました(^_^;)

menoirogakawaru.jpg

「目の色が変わる」
その言葉ぴったりの光景を今日はじめて見ました。

過去リンクを閲覧した場合や検索で来られた際に、
最新のデータがサイドバーに表示されない不具合がありました。
及びカテゴリータグに新しい記事が突っ込まれていないという症状も...。
長らく気付かなかったのですが(汗)本日修正しました。
失礼致しました。
サイドバーのブログランキングへのバナーを、
本日リニューアルしてみました。
模様替えって気持ちいいです。
※追記:フグバナーを変更

allstarb.jpg
キャッシュフロー計算書をうまく計算できず、
ディラックの海に溺れています。
誰か浮き輪をお願いします。

おはようございます。


昨夜はヤフオクで落札に失敗して凹みました。
どうやら私は電子楽器ではなくゴッホの絵を落札する方が得意みたいですw

もっとも以前ハンマープライスで落札した名画は、
今では銀行の担保に入っちゃってますがw


これがその名画なんですが、
過去に一度描き直しています。


before

nightcafe.jpg

after

toropcal.jpg



そして現在。
now


siziminocafe.jpg


遠くからでは劣化しているように見えます。
しかし間近でご覧になると「しじみ」が圧倒的な存在感です。

本当は美術館までお越し頂いて欲しいのですが、
あいにく当美術館は閉館が決まっておりまして...。

そこで特別にネット上で細部のアップを...。

panpukinvsmidori.jpg

ここまで細部まで描ききった絵は歴史上ありません。



今、上野の国立西洋美術館で「ルーブル美術館展」が開催されています。
行きたいのですが強烈に混んでいるらしく、
うちの美術館とは大違いです(泣)w
でも混んでる美術館ほどキツイものはありません。

それに我が館だってフェルメールの作品ぐらい展示されてるんですよ...。

名作『レースを編む女』に負けないあのビッグマイナー作品、
『カボチャを編む女』もあります。

panpukinwoamuonna.jpg



うちの社員パンプキンの年齢が少しわかってきました。
この作品を見る限り、
バロック時代には少なくとも居たことがわかりますねw


------------------------------------------------------------

↓ ご購入はこちらをクリックdesu!


akamushib.jpg

東京駅の混雑ぶりにイライラし、
今にもセカンドインパクトを起こしかねない第一使徒adamです。
どうもです。

今日はお腹いっぱい食べてきました。
焼肉ですよ、焼肉。

うちのミドリフグにとっての焼肉とはさしずめシジミでしょうかね。
あれよあれよと食べつくし、ゲップを一発。

そして一言こう言い放ちました。







harahatibu.jpg





こんだけ食べて腹八分目ならば、
サイヤ人といい勝負ができそうですねw


------------------------------------------------------

最近ランキングポイントが飛躍的にアップしております。
皆様のクリックのおかげであります。
有難う御座います。

↓今日もこちらをどうぞ☆


gozenb.jpg

河の豚

2009年5月 1日 | permalink | コメント (5)
A10神経が活発すぎてドーパミンが垂れ流しです。
負のフィードバックが働きません。
オートレセプター買ってきて下さい。

どうもこんにちわです。


サーバー移管完了を待たずして最近妙に更新してます。
初めから同時並行していれば良かったのかな、とも思い始めています。
いずれにせよあと少し、速い処理速度になりますよ(?^^)?


さて今日はこいつと格闘していて私は体力を消耗しました。
地上界では魔王ハドラーが席巻していますが、
この敵に比べたら魔王ハドラーなぞ黙殺しても仕方のない存在なのでw

zukant.jpg



赤チョコボよりも恐ろしい技を放ってくるので瀕死になりかけましたよ。

その技なんですが...。
コスプレで誘惑してくるんですよ。


kosupuretopa.jpg


またやっちゃいましたなぁw

まぁこんな恰好のフグが居るお店なら勘弁願いたいですなw


ところでうちにはミドリフグが何匹か居るのですが、
この子、どう思われます?

usumidorifugu.jpg



そう、色が薄いんですよね。
ミドリフグ歴がそんなに長くないのでよくわからないのですが、
こういう色が薄いミドリフグはインドミドリフグというのですか?

もうちょい調べる必要がありそうです。
他にもサヴァヘンシスっぽいのも一匹居るのですが、
ミドリフグの仲間は判別が難しいですねぇ。


ところで、昨夜久しぶりに映画館へ。
チョイスした映画は「グラントリノ」。


心が震えるとはこのようなことを言うのですね。
映画館で目真っ赤にして泣きました。
しかも嗚咽っぽくなっちゃってむせび泣きを止めるのに必死でしたw
律動する肺を抑えるのは難しいです。


映画を見て涙がこぼれる体験は久しくありませんでしたので、
「あぁ自分もまだまだ泣けるんだ」と実感しました。

もっとも最近はB級ホラーばっかり見ていたので、
泣いていないのも当然といえば当然なんですがw

ポスターはこちらです。

grantorino.jpg

興味のある方はぜひ☆

----------------------------------------------------------------

<ランキング、相変わらず参加中>

siori.jpg

皆様、お久しぶりです。


4月に一回も更新なしはマズイんでないの?
ということで、しゃしゃり出てきました。

本当はバリバリ更新したいんですけどねぇ...。
あとほんとにちょいで作業終わります。


ところで相変わらずアクアはハマってます。
うちのインドトパーズパファーはふんぞり返って日夜偉そうにしてるわけで、
私はこき使われておりますよw



intopa002.jpg


↑ 自分の顔を見てうっとりするの図w


GW明けにでもまたしゃしゃり出ようかな。

復活祭

2009年3月 7日 | permalink | コメント (5)
皆様、ご無沙汰しております。

色々ありまして、ようやく移管作業「開始」です(汗
(完了ではございません(汗))
ふぅ・・・もうしばらくで私も苦行から解放されそうです(笑)


ネットの手続き上のことはさておき、アクアは色々ございました。
折角ですのでご報告致します。


海水で飼っていたミナミハコフグ、メイタイシガキフグは他界致しました。
詳しくは申し上げませんが、残念です。
加えてレッドビー達も残念な結果になってしまいました。


今は淡水と汽水をやっています。
汽水では、スーパージャンボなインドトパーズパファーを飼っております。



intopahisashiburi.jpg


3月中にはドメイン移管も完了し、
レッドビーも飼育を再開したいところです。


それでは皆様、近々またお会い致しましょう。

事件発生

2009年1月 2日 | permalink | コメント (0)

 

インドトパーズパファー用の隔離箱は撤去しました。

だいぶストレスに感じていたようで、これではダメだと判断しました。

 

今はスイスイと開放的な気分で泳いでいますし、

心配していたミドリフグとの相性もバッチリのようです。

喧嘩・威嚇は見られません。

 

さて、バックスクリーンがどうも暗い感じな気がしましたので、

思い切って変更。

こんなんどうでっか??

 

 

toropcal.jpg

 

 

うずらの絵もなかなか上手いなぁ。


雰囲気が明るくなりました。

 

サンゴ砂って綺麗ですねぇ。

ブライトサンドが手に入らなくなってしまい明るさが恋しかったのですが、

海水や汽水でサンゴ砂を使用するようになってからは、

ブライトサンドへの未練は全く消えましたw

 

水槽の位置関係上、右側面からの撮影も行い易いため、

実は反対の左側面は別のバックスクリーンを半分に折って貼っています。


右側面からの図。

 

 

 

migisokumen.jpg

 

 

一つの水槽で角度により背景が違う...。

さぞかしミドリフグとインドトパーズパファーは困惑しているでしょうw

 

あまりの困惑のせいかミドリフグは血を...。

 

 

 

kakketu.jpg

 

 

 

冒頭で書きましたように、

インドトパーズパファーの隔離箱を取っ払ってしまったわけですが、

一枚だけ良い写真が撮影できました。

 

まるで警察の張り込みのような視線ですw

フグを辞めて刑事に転職なんてどうでしょう。

 

今日はこの写真で締めたいと思います。

 

 

 


zikenhagenbade.jpg

[ こちらの商品の出前のご注文はクリックでどうぞ ]

gozenb.jpg

 

 

 

明けましておめでとうございます。

本年度もどうぞ宜しくお願い致します。

 

web上限定の年賀状はこちらです。

我が家で飼っているフグ達全員に参加してもらいました。

 

 

 


newyear2009.jpg

 

 

 

さて、私のお正月はお酒の嵐w


さんざん飲んで、テンション高めでこの年賀状作ってました。


 

昨日の31日は記事を書く時間が取れませんでしたが、

アクアの方は色々とやっていました。


新年一発目の記事として、

本日は盛りだくさんの写真でスタートしたいと思います。

 

-------------------------------------------------------------------------------------


まずはアベニーパファー達(7匹)を別の水槽に移すことにしました。

移転先も小型水槽ですし、他に別のフグやラスボラ系が居ますが、

なんとかなっちゃうかな(←適当w

 


アベニーパファーが新居に引っ越しする過程で、

袋の中で温度合わせをしているときの様子です。

 

 

hikkosi.jpg

 

 

新居はこちらです。

 

 

 

abewosagase.jpg

 

 

中央に居るのは南米淡水フグ。

南米淡水フグの写真は久しぶりのような気がします。

 


 

yakedo.jpg

 

引っ越ししたのはこれぐらいでしょうか。

 

------------------------------------------------------

 

さて、次はミドリフグ水槽へ入れた新入りをご紹介します。

 

60cmレギュラークラスの水槽にミドリフグ一匹では、

あまりに寂しそうにしていますので、

仲間を加えてあげました。

フグは単独飼育が基本ですが、まぁいいでしょう(←適当w


 

その仲間とは...。

 

汽水で飼えるか知らないレッドラムズホーン。

 

 

kokoreha.jpg

 

 

 

 

さらにインドトパーズパファー、通称インドマミズフグ。

 

 

welcometopa-zu.jpg

 

 

 

あと名前のわからないヤドカリ類。

 

 

sitoyado.jpg

 

 

インドトパーズパファーは夏頃に欲しくて、

ショップでお願いしてもゲットできず、

一度は諦めていました。


いつものお気に入りのショップではその後、

相変わらず入荷はずっとなかったのですが、

他のショップで先日偶然見かけました。


ただ、本来はミドリフグの新入りを一匹探していただけでしたので、

インドトパーズパファーを買う予定はありませんでした。


ミドリフグだけ注文して、店員さんに用意してもらっている最中に、

何気なくインドトパーズパファーの水槽を覗くと...。

 

はぁぁぁぁぁぁん☆

 

売れに売れたのか、

最後の一匹だけ残っていたインドトパーズパファーが、

私に対してウルウルとした瞳で視線をおくってくるではありませんか。


ビビビっときました。

これは世間では「一目惚れ」と呼ばれるものでしょうか?w


 

インドマミズフグの通称があるように、幼魚は淡水域で捕獲できるようですが、

汽水飼育の方が体色も綺麗になり状態が良くなるとのこと。

 

よってミドリフグとの混泳は汽水魚同士ということで大丈夫そうですが、

インドトパーズパファーはまだ幼魚なので、

ミドリフグに攻撃されかねません。

よって隔離箱でしばらく様子を見てみることに。

 

インドトパーズパファーの住居(隔離箱)は左右二つの部屋に

自由に行き来できるぐらいのスペースがあるものです。

ちょっとあちこち改造して、レイアウトはこんなんしてみました。

サンゴ砂を敷いた部屋とベアタンクw

 

 


takumi.jpg

 

 

インドトパーズパファーの面白い行動が間近で観察できますし、

撮影も楽ちんw

 

でも、どうも寂しいのでさらなるリフォーム。

テトラポットを追加しました。

 

 

after.jpg

 

 

 

それにしても水槽が一部、二階建てになった気分ですw

こんな構造は建築基準法上、ダメですかね?w

 

 


nikaihe.jpg

 

 

インドトパーズパファーの様子が気になるの?

ミドリフグが隔離箱の周囲をウロウロ。

 

隔離箱に赤虫を投入すると...

赤虫が気になってどうしようもないらしい。


食べたくても中に入れないミドリフグ。

その顔つきは...

 

 

sankakucut.jpg

 

 

 

 

 

もういっちょ。果敢にアタック!

 

 

 

 

daiyacutmidori.jpg

 

 

 

 

 

赤虫を諦めたのか、

一夜明けて今ではインドトパーズパファーに夢中なミドリフグ。

 

恋におちたようです。

いや、ストーカー...?w

 

 

 


konaidejpg.jpg

 

 

 

それでは、今日はこのあたりで。


 

[ 小説のお供に...オリジナルしおり ]

siori.jpg

ミドリフグを出迎えに行きました。

 

midorisinniri.jpg

 

新入りのミドリフグは、近くのショップで売り切れだったので、

ちょっと遠出してゲットしてきました。

 

そこでさえも数匹しか居なくて、

でもですね、とても人懐っこくて物おじしないこの子が居ましたので、

迷わず即決で買って来ました。

 

新居はこんな感じです。


midorisinnkyo.jpg

 

60レギュラー水槽に一匹単独飼い。

贅沢w

 

汽水レイアウトはまだよくわからないので、

とりあえずサンゴ岩を設置しました。

これだけ大きい岩だと硬度が心配ですが、近々測ってみます。

 

設備はエーハイム外部フィルター2213と2211のダブル濾過。

塩ダレを防ぐためにバブルストッパーを設置(←結構お気に入りのアイテム)。

ろ材はパワーハウスにしたいけど、金欠のためサブプロで我慢。

 

サンゴ砂はフレッシュ活性サンゴのSSサイズ。

底床は細かい粒が好きなのでこのサイズ。

綺麗ですからね。

管理は面倒な面もありますが。

 


ミドリフグの飼育は特別な細菌に襲われなければ、

割と病気にもならず飼いやすいのではないでしょうか。

しかし...前回は細菌のせいでほんと苦労しました...。


なにはともあれ、立ち上がりが完了したこの水槽で、

新入り第一号としてこの子を大事に育て上げていきます。

 

ヤドカリも近々導入したいところです。

DSCF0744.jpg

 

ミドリフグは現在45cm水槽に居ます。

殺風景な住居...。

 

相変わらず吸水パイプが斜めってるし。

 

リリィパイプのように見えるものは、Do!aquaのポピィグラスです。

左手後方に見えますのは、バブルストッパーです。

忌まわしい事故がこの装置で起こったことがあるので、改造を施してあります。

 

いくつか土管でも用意してあげようかな。

 

DSCF0714.jpg

 

BLOG0720.JPG

 

ミドリフグを飼っています。

この汽水フグは愛嬌たっぷりですね。

 

現在は5匹飼っていますが、みんな馬車馬のように食べます。

あまりに食べ過ぎて満腹の状態になった挙句、

仰向けになって水面にプカプカと浮いている光景もたまに見られます。

 

...ラッコかw

 

餌は乾燥赤虫やクリルを与えています。

私が奮発した時は、安いお刺身も...w

 

フグは基本的に雑食性なので多種多様な餌を与えた方が好ましいですよね。

ですから、貝類やお刺身などを時にチョイスするのもいいかなぁ、なんて。

もちろん加工食品や塩分が入ったものは禁物です。

 

ミドリフグの表情は昔の少女コミックのように目がランランと輝いています。

乾燥赤虫の容器を私が手にした途端にみんな大はしゃぎです。

 

アベニーパファーの場合は餌クレクレ・ダンスですが、

さしずめミドリフグの場合は餌クレクレ・デモでしょうかw

 

なのでついつい、たらふく与えてしまうんですよねぇ。

与えすぎて内臓疾患にかかってしまったら大変です。

気をつけねば...。

 

BLOG07.jpg

月別に閲覧

過去記事リスト

photo

 

 

 

 

2010年8月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

ブログ管理人

adam.jpg
adam
リンクフリー・相互大募集
adam☆aquasaga.com
(☆印→@印)
↑何かありましたらこちらへ
Powered by Movable Type 4.21-ja