#汽水フグの最近のブログ記事






























このような記号ってありますよね。
「音引き」「波線」というのでしょうか?
以前から少し「あれっ?おかしいな」と思っていたことがありました。
そうなんです、当ブログで波線を使うと、波線として表示されず、
『?』マークとして表示されてしまうんです。
これは看過できない事態です。
即刻修正、といいたいところなのですが、
現在スケジュールが立て込んでおりまして、
8月以降に修正します。直し方は全くわかりませんが(笑)
それまで波線はご使用にならないようお願い致します。
以上、お知らせでした。
そんなわけで今日の一枚。

少し以前に江ノ島の乙な雑貨店へ行った時のお土産です。
なかなか男前なツラをしています(笑)
もう一枚っ。

水槽のガラス面を破壊しかねないパワーを持ってます。
びっくり症という病を持っているらしく(?)、
水換え時やライト点灯の瞬間等は暴れまくります。
この巨体ですからね、水面が荒れ模様の海のようになります(笑)
あぁ、こわぁ。
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過去リンクを閲覧した場合や検索で来られた際に、最新のデータがサイドバーに表示されない不具合がありました。及びカテゴリータグに新しい記事が突っ込まれていないという症状も...。長らく気付かなかったのですが(汗)本日修正しました。失礼致しました。
サイドバーのブログランキングへのバナーを、本日リニューアルしてみました。模様替えって気持ちいいです。※追記:フグバナーを変更











インドトパーズパファー用の隔離箱は撤去しました。
だいぶストレスに感じていたようで、これではダメだと判断しました。
今はスイスイと開放的な気分で泳いでいますし、
心配していたミドリフグとの相性もバッチリのようです。
喧嘩・威嚇は見られません。
さて、バックスクリーンがどうも暗い感じな気がしましたので、
思い切って変更。
こんなんどうでっか??

うずらの絵もなかなか上手いなぁ。
雰囲気が明るくなりました。
サンゴ砂って綺麗ですねぇ。
ブライトサンドが手に入らなくなってしまい明るさが恋しかったのですが、
海水や汽水でサンゴ砂を使用するようになってからは、
ブライトサンドへの未練は全く消えましたw
水槽の位置関係上、右側面からの撮影も行い易いため、
実は反対の左側面は別のバックスクリーンを半分に折って貼っています。
右側面からの図。

一つの水槽で角度により背景が違う...。
さぞかしミドリフグとインドトパーズパファーは困惑しているでしょうw
あまりの困惑のせいかミドリフグは血を...。

冒頭で書きましたように、
インドトパーズパファーの隔離箱を取っ払ってしまったわけですが、
一枚だけ良い写真が撮影できました。
まるで警察の張り込みのような視線ですw
フグを辞めて刑事に転職なんてどうでしょう。
今日はこの写真で締めたいと思います。

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明けましておめでとうございます。
本年度もどうぞ宜しくお願い致します。
web上限定の年賀状はこちらです。
我が家で飼っているフグ達全員に参加してもらいました。

さて、私のお正月はお酒の嵐w
さんざん飲んで、テンション高めでこの年賀状作ってました。
昨日の31日は記事を書く時間が取れませんでしたが、
アクアの方は色々とやっていました。
新年一発目の記事として、
本日は盛りだくさんの写真でスタートしたいと思います。
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まずはアベニーパファー達(7匹)を別の水槽に移すことにしました。
移転先も小型水槽ですし、他に別のフグやラスボラ系が居ますが、
なんとかなっちゃうかな(←適当w
アベニーパファーが新居に引っ越しする過程で、
袋の中で温度合わせをしているときの様子です。

新居はこちらです。

中央に居るのは南米淡水フグ。
南米淡水フグの写真は久しぶりのような気がします。

引っ越ししたのはこれぐらいでしょうか。
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さて、次はミドリフグ水槽へ入れた新入りをご紹介します。
60cmレギュラークラスの水槽にミドリフグ一匹では、
あまりに寂しそうにしていますので、
仲間を加えてあげました。
フグは単独飼育が基本ですが、まぁいいでしょう(←適当w
その仲間とは...。
汽水で飼えるか知らないレッドラムズホーン。

さらにインドトパーズパファー、通称インドマミズフグ。

あと名前のわからないヤドカリ類。

インドトパーズパファーは夏頃に欲しくて、
ショップでお願いしてもゲットできず、
一度は諦めていました。
いつものお気に入りのショップではその後、
相変わらず入荷はずっとなかったのですが、
他のショップで先日偶然見かけました。
ただ、本来はミドリフグの新入りを一匹探していただけでしたので、
インドトパーズパファーを買う予定はありませんでした。
ミドリフグだけ注文して、店員さんに用意してもらっている最中に、
何気なくインドトパーズパファーの水槽を覗くと...。
はぁぁぁぁぁぁん☆
売れに売れたのか、
最後の一匹だけ残っていたインドトパーズパファーが、
私に対してウルウルとした瞳で視線をおくってくるではありませんか。
ビビビっときました。
これは世間では「一目惚れ」と呼ばれるものでしょうか?w
インドマミズフグの通称があるように、幼魚は淡水域で捕獲できるようですが、
汽水飼育の方が体色も綺麗になり状態が良くなるとのこと。
よってミドリフグとの混泳は汽水魚同士ということで大丈夫そうですが、
インドトパーズパファーはまだ幼魚なので、
ミドリフグに攻撃されかねません。
よって隔離箱でしばらく様子を見てみることに。
インドトパーズパファーの住居(隔離箱)は左右二つの部屋に
自由に行き来できるぐらいのスペースがあるものです。
ちょっとあちこち改造して、レイアウトはこんなんしてみました。
サンゴ砂を敷いた部屋とベアタンクw

インドトパーズパファーの面白い行動が間近で観察できますし、
撮影も楽ちんw
でも、どうも寂しいのでさらなるリフォーム。
テトラポットを追加しました。

それにしても水槽が一部、二階建てになった気分ですw
こんな構造は建築基準法上、ダメですかね?w

インドトパーズパファーの様子が気になるの?
ミドリフグが隔離箱の周囲をウロウロ。
隔離箱に赤虫を投入すると...
赤虫が気になってどうしようもないらしい。
食べたくても中に入れないミドリフグ。
その顔つきは...

もういっちょ。果敢にアタック!

赤虫を諦めたのか、
一夜明けて今ではインドトパーズパファーに夢中なミドリフグ。
恋におちたようです。
いや、ストーカー...?w

それでは、今日はこのあたりで。
[ 小説のお供に...オリジナルしおり ]
ミドリフグを出迎えに行きました。

新入りのミドリフグは、近くのショップで売り切れだったので、
ちょっと遠出してゲットしてきました。
そこでさえも数匹しか居なくて、
でもですね、とても人懐っこくて物おじしないこの子が居ましたので、
迷わず即決で買って来ました。
新居はこんな感じです。

60レギュラー水槽に一匹単独飼い。
贅沢w
汽水レイアウトはまだよくわからないので、
とりあえずサンゴ岩を設置しました。
これだけ大きい岩だと硬度が心配ですが、近々測ってみます。
設備はエーハイム外部フィルター2213と2211のダブル濾過。
塩ダレを防ぐためにバブルストッパーを設置(←結構お気に入りのアイテム)。
ろ材はパワーハウスにしたいけど、金欠のためサブプロで我慢。
サンゴ砂はフレッシュ活性サンゴのSSサイズ。
底床は細かい粒が好きなのでこのサイズ。
綺麗ですからね。
管理は面倒な面もありますが。
ミドリフグの飼育は特別な細菌に襲われなければ、
割と病気にもならず飼いやすいのではないでしょうか。
しかし...前回は細菌のせいでほんと苦労しました...。
なにはともあれ、立ち上がりが完了したこの水槽で、
新入り第一号としてこの子を大事に育て上げていきます。
ヤドカリも近々導入したいところです。

ミドリフグは現在45cm水槽に居ます。
殺風景な住居...。
相変わらず吸水パイプが斜めってるし。
リリィパイプのように見えるものは、Do!aquaのポピィグラスです。
左手後方に見えますのは、バブルストッパーです。
忌まわしい事故がこの装置で起こったことがあるので、改造を施してあります。
いくつか土管でも用意してあげようかな。
ミドリフグを飼っています。
この汽水フグは愛嬌たっぷりですね。
現在は5匹飼っていますが、みんな馬車馬のように食べます。
あまりに食べ過ぎて満腹の状態になった挙句、
仰向けになって水面にプカプカと浮いている光景もたまに見られます。
...ラッコかw
餌は乾燥赤虫やクリルを与えています。
私が奮発した時は、安いお刺身も...w
フグは基本的に雑食性なので多種多様な餌を与えた方が好ましいですよね。
ですから、貝類やお刺身などを時にチョイスするのもいいかなぁ、なんて。
もちろん加工食品や塩分が入ったものは禁物です。
ミドリフグの表情は昔の少女コミックのように目がランランと輝いています。
乾燥赤虫の容器を私が手にした途端にみんな大はしゃぎです。
アベニーパファーの場合は餌クレクレ・ダンスですが、
さしずめミドリフグの場合は餌クレクレ・デモでしょうかw
なのでついつい、たらふく与えてしまうんですよねぇ。
与えすぎて内臓疾患にかかってしまったら大変です。
気をつけねば...。












