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<用意するもの>自分が与えたいエサ 適量すり鉢×1すりこぎ棒×1容器×1スプーン×1<料理時間の目安>約3分<味>まずいはずがない<ポイント>もし与えて食べなかったとしてもフグや私に抗議しないこと






































































私の大好きなアクアブログ「AM3 | aquamind 3 」(38brainさん)が、最終回をお迎えになりました。まさに寝耳に水でした。驚きを隠せません。38brainさんからは様々な「刺激」と「パワー」、そして「ユーモア」を頂いてきました。元々Webの知識をあまり持っていなかった私が、ドメインまで取得し、さらにMTまで使って、現在アクアブログをやっているのも、38brainさんに多大な影響を受けたからであります。私の拙いブログをリンクして頂いてから、短い期間のお付き合いで残念でしたが、38brainさんは私の中でいつまでも「アクアの心の師」w、そうであり続けると思います。4年間、本当にお疲れ様でした!そして、素敵な「アクアの心」をありがとうございました☆aquamindは永遠に不滅です。























バッハの石像を睨んでいたら微笑み返され、
思わず警察を呼んだのは昨夜のこと。
誰だ勝手に金の針を使ったのは!
再び石化してやりました。

どうも、adamでございます。
さて、今日も相変わらずネタばっかりな記事になっちゃいました(汗)
まずですね、先日買ってきたレッド―シュリンプなんですが、
その数匹のうちになんと抱卵していた個体が居ました。

もっと早く気付かなかったのか(汗)
抱卵ですよね...?
もしそうなら、買った時からきっと抱卵していたのでしょう。
ここは慎重に見守りたいと思います。
エビって満月の夜には抱卵の舞という必殺技を繰り出すそうですが、
最近まで全く知りませんでした(汗)
まさか変身なんてしないでしょうね...。

おい...冗談だろ悟空...?
まさかあんた...
目が...
様子がおかしい!
!!

※ゴールデンアイ画像は「えび工場日記」さんから御借り致しました。
→「えび工場日記」(えび職人さん)
※まんまるお月さんはNASAから一番美味しそうなものを選んできました。
一方、このレッドビー水槽で爆発的に増えているスネールですが、
朝っぱらからせっせと取り除きました。
こんなに捕獲に成功しました。

せっかくの連休ですが、
最終日である本日の午前4時前後に、
手掴みでスネール狩りをチマチマやっている方、
日本中探しても少ないでしょうねw
沢山捕獲したのですが、見れば見るほどもったいない気もしますので、
商品として近くのお店の店頭に並べてもらえるよう努力します。
とりあえず広告ポスターだけ作りました。
商品名はもちろんこれしかありません。

調理も簡単です。

ホルマリンにも浸けちゃったもんねー。

これだけ捕獲すれば、
今日中にはもう水槽内でスネールは見かけないでしょう。
よっしゃー、水槽の壁面はこれで奇麗そのもの♪
ちょっと待った!
...ん?
もしや...
――――――!!

こいつら...なんてやつらだ...
まだ生き残りがいたとは...。
度し難い奴らだ。
私の懸命な手掴み作業がまるであいつらには効いていないじゃん。
もっと掴んで掴んで掴みまくってやる!

くそー!捕獲しても捕獲しても現れやがる!!!



こいつら一体、どうなってるんだー!

...なんてやつらだよ、
全く...
――度し難い。
最近ネタ的なお遊びばかりなので、
次回は少しマトモなアクア話でも...。
ネタに脱線する可能性もありますが(汗)
↓最後にワンクリックで御退出下さい。
どうも、adamです。
再び風邪をこじらせてしまい、
今度こそ構成原子のクォーク単位での分解をくらってしまいました。
負けじと羽を広げています。
レッドビーシュリンプの水槽にスネールが大量に発生してきました。
まったく、こいつらの生命力はすさまじい。

数夜にして、もはやレッドビーシュリンプの数より遥かに多い。
この水槽がスネール専用水槽になりそうですw
スネールってどうやって退治すればいいのでしょうか。
そもそもこいつはスネールの類でしょうか。
とりあえずスネールってことにしときましょう。
そうじゃないと今日の記事が書けないからw
スネールならアベニーパファーやトーマシーが食べてくれますけど、
このエビちゃん水槽に彼らを入れるわけにはいかんです。
なぜなら、うちのあべにー達はスネールだけでは飽き足らず、
若いエビちゃんまでをも食べ尽くし、
お腹をポックリさせることが目に見えてますし。
困りましたねぇ。
毎日10個ずつ人為的に取り除いていけば、
スネールの繁殖サイクル(爆殖サイクル?)
に勝てるのでしょうか...。
無理だろうなぁ...うん。
短いですが今までの水草水槽の経験上、
スネールを侮ってはいけないことはわかっています。
スネールはしつこいです。
スネールは強いです。
ゾーマよりも強いです。

ヤムチャが弱すぎなだけw
やっぱり、このボスに勝つには...
水槽内にアレを置くしかないみたいですね。

ちゃうちゃうw
こっちです(前々回に続き、またこのパターン(汗))

探してみるもんですねぇ。
まさかスネールホイホイというネーミングの商品があるとは...。
...でもこれって、レッドビーシュリンプはひっかからないのか不安...。
だってホラ、
ゴキブリホイホイって恐れていたアノことがよく起きますよね。
それは何かというと―――。
ゴキブリだけではなく
わけのわからない物体までもがいつの間にか引っかかってるということです。
例えば、そうですね...。
靴下とかw
うちだけ?(汗
ここで話を唐突にぶった斬りますが、昨日、ブログ村の観賞魚ランキングで総合9位という栄誉を頂きました。
皆様のおかげです。有難う御座います。
あまりランキングに固執はしていませんが、
やはりうれしいものですね。
(↑固執していないって...?本当?w)
ランキングがあるからこそ、
毎回毎回ブログ村への妙なリンクバナーを作っちゃってることですし、
(最近だんだんとサイズが大きくなっちゃってますよ)
これからもランキング結果は一つの指標として受け止め、精進します。
それと、コメント欄及びLinksタグの修正は未だ終えていません。
狙いどころの早朝はブログをせっせと書く時間に当ててしまい、
悲しいかな、タグ修正に時間を割けない...(涙
それにしても今日はマトモな水槽の写真がありません。
なんか物足りないわ...。
しかも若干ですが不眠症気味で眠いです。
不眠症で眠いとは、これいかに?
ガツンと戦いたい気分です。
[ クリックで、孤独な勇者にあなたの加勢を ]
どうも、南極で葛城調査隊に死体で発見されたadamです。
本日はビーシュリンプとフグの記事のハイブリッド構造でいきます。
まずはフグ。
メイタイシガキフグが果敢にマガキ貝にアタックしてるんですよ?。
もう食べたくてうずうずしているんでしょうねw
しかしマガキ貝も負けてはいませんね、
アストロン並の防御力を誇っています。
さすが里芋とは一線を画してますね。
激しいバトルですよ。

本田は結構似合ってますねw
それにしても、メイタイシガキフがカーニバルを食べてくれた時は驚きました。
...なんという食べ方をなさるの。
お下品...ザマス。
口から出し入れしすぎですよ。
幼稚園児でも今時もっとお上手に食べるでしょうね。
まき散らかすわ、そこらじゅう、おかまいなしに、とめどなく。
フィルターは強化済みですが、
ろ材もガンガンに追加しておかねば追いつかないですよ。
う○ちも尋常な量ではありません。
まったく...手がかかるわね、仕方のない子、うっふん♪w
さぁさぁウンモ星人さん、お食べ、もういっちょ。
今日は特別サービスよ?。
こんな高い餌をあげちゃうのは、今日だけだよ?。

『俺の趣味は水汚しだぜ、覚えておくんだな。』
こ、こいつ・・・・・。

そういえばちょっと驚くことがありました。
飼い犬がメイタイシガキフグのいる水槽の前を通りかかった時、
メイタイシガキフグの目つきが急にケンシロウのようにギラつき始め、
さらにおびえながら...
その時、身体がプクっ??。
ええ、膨らみました。
うちの犬はご覧のように小型犬なので恐くはないと思うのですが、

メイタイシガキフグはビビったのでしょうね。
というより、メイタ君、あんた犬なんて初めて見ただろ?w
実はフグが膨らんだのを見たのはこれが二度目。
一度目はアベニーパファーでした。
彼らが滅多にしない喧嘩をしている最中に、
あの豆粒の体格が10円玉近くの大きさにまで膨らんだ光景は忘れられません。
破裂してしまうのではないかとハラハラ(ハアハア?w)したもんです。
そして今回のメイタイシガキフグの場合はサイズも大きいだけに、
より強烈で驚きましたよ。
ハリセンボン科に属する生き物らしく刺々しさも感じられました。
あいにくその瞬間の写真を撮影するタイミングは逃しましたが、
おおむねこんな感じでした。

ちゃうちゃうw
こっち。

これも違うw
これです(拝借ものです)。

フグという生体はつくづく興味深いものです。
まさに個性派のプロ集団。
完。
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次は我らがエビちゃん。
(なげー、今日の記事w)
先日安いレッドビーシュリンプを購入してきました。
ランクはよくわからないのですが(そもそもレッドビーだろうか...?w)、
ソイルの表面に田植えをしているかのような懸命な挙動が可愛いですわ。

しばらく様子見が続くでしょうね。
その間にレイアウトをいじってみよっかな?。
農薬品類には注意ですけど...。
プレミアムモスという存在をさっき知ったので、
うちの腐りかけている南米ウィローモスが滑稽に見えますw

まだレッドビーシュリンプに与える餌のことは全くわからないので、
これからいよいよ本格的に冒険の始まりですね。
[ 間もなく実写版が公開。ご覧になりたい方は↑クリックをどうぞ ]
フグ記事で息切れしたため、海老記事が少なめw
二日間に分けるべきでした(苦笑)。
お知らせ
コメント投稿欄の不具合とリンクのタグを近々修正致しますので、一時的に利用できない現象が生じる場合があります。
なるべく利用される方の少ないであろう早朝に行いますが、
なにぶん私の試行錯誤が予想されますので、
万が一タイミングが重なってしまった場合は、
コメントの投稿とリンクのクリックが正常に出来なくなります。
ご了承下さい。
どうも、第一使徒adamです。
レッドビーシュリンプをまだ飼えないので、
指しゃぶりながら、
レッドビーシュリンプの飼育指南書を読み返してみました。
この海老ちゃんはレッドビーではないそうですが、
すごくビビビっときました。

ゴールデンアイ(シュリンプ)
| 趣味 | 石化睨み 邪眼 |
|---|---|
| 似てる芸能人 | バルタン星人 |
| 好物 | ウルトラマン |
うーん、フグだけでなくエビにまでも一目ぼれをするとは...w
というか浮気か?w
早くレッドビーを出迎えたい。
私の頭脳回路はショート寸前。
でも、慎重に慎重に。
レッドビーシュリンプの投入は慎重にかつ計画的に。
まだ水槽を立ち上げて10日程度しか経っていませんからね。
いくらろ材を流用したからといって、今はダメ。
いくら亜硝酸が最小値でも、今はダメ。
ニトロバクターもまだまだ眠れる獅子状態。
このタイミングでは、さすがにダメ。

あ!w
気づいたら手に持ってましたw
禁煙を決意し、気づいたら吸っていたという、
あれと同じレベルですか?w
私は今は吸っていませんので、禁煙者達という人種でしょうか。
喫煙者達はソリッドスネークですからね。
愛国者達は、らりるれろ。
そんなことはどうでもよくて...
まさかレッドビーを夢遊病のように購入してくるとは...。
アクアショップばかりではなく病院にも行く必要がありそうです。
...前途多難な未来へ向けて、
せめてもの償いに約5時間かけて水合わせしました。
これが...長・す・ぎ・る。
ターミネーター2を二回転見終わっても、
まだ点滴を受けている我がレッドビーシュリンプ。
これで明日の朝お亡くなりになっていたら泣くに泣けない。
あまりに時間を持て余すので、
フグ水槽のメンテナンスを一通りやることに・・・。
ふぅ、今日もフグは相変わらず大食漢。
さーて、エビエビ♪
どれどれ、もうそろそろかな?
うーん、まだポタポタ点滴やってますなぁ、ウフフ、可愛い子♪
まだかな、まだかな?。
ポタ。
ポタ。
ポ・・・・。
・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・。

やばすぎる!まさか寝入るとはぁぁぁぁぁ!
ガバっと目覚めて、
一目散に点滴法を受けているレッドビーシュリンプの元へ向かう。
危機一髪、間一髪、表面張力が一気に崩壊する寸前でしたよ。
危うくハイリスクな投資が、
昨今の株よろしく回収できないところでした。
あぁ、神様エビ様仏様。
海老ちゃん、頼むよ!
ハイリスクにはハイリターンで頼むよ?!
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[ クリックで即日整形 ]
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(おまけ)
愛国者達は○○○○○。

[ お知らせ ]
コメント欄の投稿画面におきまして、
改行に不具合が生じております。
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完了からページに反映されるまでにタイムラグが生じています。
原因がちょっち不明なのですが、修正を行うよう努めます。(直せるはず...たぶんw)
もちろん投稿自体は可能です。ご理解、ご了承の程お願い致します。

全リセットして立ち上げ中のミドリフグ水槽、
立ち上げ一週間後に水質検査を実行してみました。
亜硝酸の爆発からはもう抜けだしているようですね。
右からPH、アンモニア、亜硝酸。
特に問題はなさそうです。
さすがバクテリア剤B-4。すごー。
やっぱりこのバクテリア剤は凄いわ。
ちなみにミナミハコフグの住む海水水槽の水質も測ってみると...。
これまたバッチリでした。
意外にもミドリフグ水槽の立ち上がりが早いようなので、
この分だと年内にでもミドリフグ飼育を開始できそうです。
の前に...前回痛烈に苦労した不明な細菌が死滅していればいいのですが...。
まだ細菌が生き残っていたら、もう知らんぞw
ミドリフグ水槽はデスク横に置いているのですが、
試験勉強している時にチラっと横を見ると、
以前のミドリフグは愛嬌を猛烈に振りまいてくれていました。
とんでもない癒しの高みですよ、これは。
そろそろ淡水でのバクテリアが十分繁殖してきたので、
人工海水を投入し、汽水環境に切り替え、
再び厳密な意味での汽水バクテリアが十分に繁殖するまで辛抱です。
ミドリフグに関してですが、
ブログ村ランキングで他のサイトさんを回ってみて、
これいいなぁと思ったのは、ミドリフグとヤドカリを同居させること。
私もやってみようかなぁと思っています。
面白い行動が見られそうですよね。
ヤドカリについては幼稚園の頃に飼って以来だなぁ。
ある朝、殻だけを置いて行方不明になってしまい、
大泣きしたことだけは覚えていますw
→フグのランキングはこちらへどうぞ
海水水槽はミナミハコフグがまだ来ません。
ネットでは...某ショッピングサイトでは時々入荷しているようなんですが、
近所のショップでは未だ入荷せず。
ネットショッピングで生体を購入するのは躊躇われますねぇ...。
待ちわびている海水水槽は、現在こんな何もない水槽です。

デバスズメが一匹泳いでいます。
パイロットフィッシュとして頑張ってもらっています。
海水の世界ではスタートフィッシュとも呼ばれるのでしょうか?

あとは都会のスイーパー、いわゆる清掃人ってことで、
マガキ貝が三匹。よく掃除してくれます。
私には皮を剥ぐ前の里芋にしか見えませんが。


ミナミハコフグ、早くぎでぐれ。

トーマシーです。
水草を購入してくると頻繁に付いてくるスネール。
それを食べてくれますね。
初めはアベニーパファーにスネールを駆除してもらっていたのですけど、
アベニーパファーは専用水槽に移行してしまったので、
60cm水槽のスネールは放置していました。
あまりに爆殖し始めたので、なんとかならないものかとショップで相談。
トーマシーがおススメですよ、と。
さっそく投入。
一日で、スネールが消えましたw
トーマシーって、動きも興味深いですね。
泳いでは止まって、泳いではまた止まって。
一時停止を頻繁に繰り返す車の運転みたいです。
常にスネールを探している様子が愛嬌ありますね。
お気に入りです。
目の周囲のギラついた赤い模様も好きです。
歌舞伎役者のお化粧のようで。
中村右近さんですか?

近くの新江ノ島水族館に行ってきました。
何年ぶりかなぁ。

沖縄の美ら海水族館を連想させるパノラマ水槽。
うーん、欲しい。

トンネル水槽。
これも欲しい。

深海水槽用の装置。
これも...欲しい。

クラゲ。食べても観ても美味しい。

圧倒されました、これ。

お土産。
以下はつまらん話なので興味のない方は飛ばして下さいね。
やはり水族館のお魚達は『生物』としてB/Sに載るのでしょうか。
手元にある税務の本には償却方法のみ記述があったのですが、
やはり資産計上して減価償却していくんですね。
上野動物園でも最近亡くなったパンダのリース料がいくらだとか話題になっていましたから、生物を流動資産や固定資産として計上しているB/Sを最近見たくてたまりませんが、あいにくまだ見られていませんので、どういう資産計上方法か確認が取れていません。
江ノ島マリンコーポレーションの決算書を見ようと、
さきほど金融庁のEDINETにアクセスしようと試みたのですが、
なぜかつながらないし。非上場ならそもそも見られないですけど。
観賞用の生物は器具及び備品として表示されるとの情報も耳にしたのですが、
器具及び備品て、無味乾燥、なんか哀しいですね...。
ただ、あくまで推測も入ってますよ。

ラスボラ・ヘンゲリーを入れてみました。
ふ、ふつくしい...。
爽やかですねぇ。
ヘテロモルファより色が薄いんでしょうか?
群泳させたら壮観でしょうね。
水草水槽によく映えます。

さて、目玉です。
これは我が家の唯一のレッドビーシュリンプ君です。
綺麗な縞模様が気に入っています。
1200円もしたんですw
選り好みしてきましたからね。
でも高いビーは1匹30000円もしてました...。
0の数を間違えたかと錯覚しました。
将来はこのエビを繁殖させてみたいですね。

アベニーパファーの専用水槽を立ち上げています。
水質検査を行っているのですが、アマゾニアを使っているため、
アンモニアの検出がものすごいです。
立ち上がるまでには、まだまだ時間がかかりそうですね。














