レイアウトの最近のブログ記事

先日、安いビーシュリンプを飼いました。淡水フグの居る水草水槽に解き放ちました。かつて同居がうまくいったことがあり、今回もうまくいってくれると期待。
ダメでした。
あまりの悲惨な光景に愕然としました。餌としては随分と高くついてしまった、そんなことを考えた自分自身にもまた愕然としましたw

こんな私の代わりにゴンベが懺悔してくれました。
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このポーズいいですよね、セクシーです。
でも、なんて切ない目をしているのですか、あなたという人は。
こんなアサリまみれの世界で生きていくというのですか、あなたは。
きっと精神が強くなります。

ところで玄関にミドリフグ居ます。
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バックスクリーンを貼っていないせいで、台座の邪魔な装飾物が透け透け。ハンズに行って塩ビのミストなスクリーンの素材を買ってこようかと思って数カ月経っちゃいました。
実は正体不明の紫色コケが続発している水槽です。ですからバックスクリーンは必要ないとも言えます。すぐに紫色で覆われるので。
ちょっとメンテをサボって壁面が紫一色に覆われると、客人からお褒めの言葉を頂戴します。
「これ、何飼ってるんすか?」と。

こうやって綺麗に掃除してる間、このフグは特に宅急便のお兄さんに好評です。ただ、毎朝私が出掛ける時にビクついてガラスの天井に脳天をぶつけているようです。そろそろ脳挫傷でも起こさないか心配してます。ほんと、落ち着けない生活を強制して申し訳ないですわ。

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(右のフグの顔、どんだけうれしいのw)

このブログのコメント欄の文字化け現象。
原因はわかっているのですが、修正が恐いのでなっかなか腰が上がりまへん。文字化けに遭遇してしまった方には、ほんまご不便かけますです。

最近買ったものなんですが、皆さんはご存じでしょうか?
「セイフスタート」。
私が購入したものは海水(汽水)用のもの。淡水用も発売されていますね。
いわゆるバクテリア剤です。

ですが、海水や汽水環境のニトロソモナス系のバクテリアに関しては、
今まであまりなかったそうです。

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その点、これは良質なアイテムらしいです。

騙されたと思って使ってみたのですが、
個人的には効果の程はまるっきりわかりませんw


それとコレも最近買いました。

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コンセントカバー。
屋外でも使えるもの。

うちは汽水をやっていますし、ゆくゆくは海水まで比重を上げます。
塩水がコンセントにかかると漏電のリスクが上がりますので、
念のためにこのカバーを付けて数日が経ちます。

水槽周辺の位置的事情から、
このカバーを丸ごとキャビネットの中に納めることはできないので、
水槽より上の位置の壁に固定しています。

ですから...。

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でもね、最近地震が多かったですし、安全は大事なことなので当面はこのままで。


最後に、卓上アクアにちょっとした変化を与えてみました。

ideyoshenron00.jpg
やっちゃいましたw

このレイアウトを作った詳しい経緯のコメントは差し控えます(笑)

記念にこの水槽のスペック等を載せておきますね。
あまり参考にはならないと思いますw

【レイアウト名】
「出でよ、神龍」

【撮影】
FUJIFILM FinePix F100fd

【水槽サイズ】
AQUA SYSTEM ニューアール250(25×14×24)

【底床】
ADA アマゾニア2

【ろ過装備等】
エーハイム2213、ADAバイオレットグラス

【CO2添加】
マーフィード CO2フルセット

【水草等】
プレミアムグリーンモス、ミクロソリウム・本ナローリーフ、ミクロソリウム・フィリピン、ADAブランチウッド

【魚・エビ等】
アベニーパファー、ラスボラ・HANABI、アフリカン・ランプアイ、フレッシュウォーター・バンブルビーゴビー、ヤマトヌマエビ、ミナミヌマエビ

【その他】
ドラゴンボール(七星玉:チーシンチュウ)


こんな小さな水槽でプレミアムグリーンモスの成長を維持すること。
...そんな「願いを叶えたい」ところですw

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うちのミドリフグ、少し以前からライト点灯時は調子が悪く、
ライト消灯時は元気に泳ぐ、という傾向が見られるようになりました。

普段はホワイト色の蛍光管を使用していました。

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この照明ですと、調子が悪い証としての「黒ヒゲ」が顔面を覆います。

なんとかしなければ。

もしや、照明が気にいらないのではないかと思いまして、
ケルビンを上げてみました。ほぼ海水仕様の蛍光管に変更です。

takaikerubin.jpg

この変更を行ったらですね、
ライト点灯時でも元気に泳ぐようになってくれたんです。
もちろん黒ヒゲも消えました。

すでに数日間様子を見ていますから、
ケルビンに問題があったのことは間違いないでしょう。

今回の件で、「照明が気に入らないと調子を崩しヒゲを出す」ことを経験。

そもそも原因がまさか照明だとはなかなか思い至らず、
浸透圧の関係かもしれないと比重を弄ったり、
餌の問題かもしれないと様々な餌を与えたりしてみましたが、
まるで変化無しだったので、ほとほと困り果てていたところでした。

ミドリフグめ...。
お前ってやつは相当おデリケートざますねぇw

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30センチハイタイプの水槽で飼っていたミドリフグ達を、
押入れで余っていた60センチサイズを引っ張りだし、
そこへと引越しさせました。

これは以前の30センチ。

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こっちが新居の60センチ。

60kaisuihe.jpg
なんか、真夏なのに涼しげな水景になりましたw

汽水環境なので本物の水草は置けませんが、
作り物の水草でもそこそこいい味が出るじゃーん☆
なにより「トリミング要らず」なのが素敵、うっふんw

この水槽に引っ越した理由は、
何といっても汽水から海水環境へと移行予定だからです。

時間をかけて完全な海水濃度の環境にし、
「ミドリフグをその環境で飼育しつつ、クマノミなどの海水魚を飼う」、
それが当面の目標です。

現在の比重は1.012あたり。
まだまだ道のりは長いですねぇ。


ところでプロテインスキマーを以前の水槽から付けていました。
この比重になってくると少し作動している様子も見られます。

マメスキマーという商品を使っているのですが、
静音設計ですし、ガラス製で美しい。
お気に入りアイテムです。

うちの寄生獣「パンプキン」も頭だけついでに洗濯したりw

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以前卓上アクアで飼っていた小さなミドリフグ君も居ます。
右端のサイドバーのバナー「fugu」に写っている子です。
大人に混じって頑張って泳いでいます。

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この水槽に後からサンゴ砂を追加したら、雪が降ったようになりました。
思わず旅行に行きたくなる景色ですよ。

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(笑)


ただ、見ようによっては「お米が降ってきた」とも言えます。
サンゴ砂のサイズがちょっと大きめですから。

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大人のミドリフグは色気より喰い気なのですぐに反応しました。

komenihannou.jpg

シャッターチャンスは逃しませぬぞ。

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以前記事にしたことがある卓上アクアリウム

あの頃は「汽水」の卓上アクアリウムでしたが、
現在は「淡水」に変わっちゃってます。

住んでいたミドリフグは引越し済みです。
現在は南米淡水フグとアベニーパファー、ラスボラHANABIが泳いでいます。


takujowomizukusani.jpg
まだ水草を入れていないので、
なにか植えたらちゃんと全体像をお見せしますね。
今はまだこんな写真ですみませんっ(汗

水槽には石とADAのブランチウッドが突っ込んであるだけですw
しかし水草がまだない。
緑色が欲しいので、かろうじて水槽「外」のバケツに緑を配置...w

今後は徐々に水草水槽の楽しさを再び味わうことができそうです。
これだからアクアはやめられないっ☆
以前ご紹介したこの水槽。
ミドリフグのレイアウト水槽です。

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思い切ってこの殺風景な水槽レイアウトに昨日手を加えました。
そーれ、変身っ!

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うーん、節操ないw
詰めるだけ詰めてますね(汗
ライブロックから水草まで貝殻以外は全てイミテーションものです。

でも賑やかになりました。
きっとミドリフグも喜んでくれていることでしょう。
どうだい?住みやすくなっただろう?

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あ...どうやらご立腹のようですw


<ランキングクリックのご協力、誠にありがとうございます>
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以前に60センチ水槽で飼っていた熱帯魚達は今。
...実はこんな素晴らしき世界に居ます。


si-nn.jpg


どうしようもない世界(汗)w

30センチ規格のサイズ。
生体はアベニー数匹、南米淡水フグ1匹、ラスボラ系数匹、その他数匹wです。
ってか背後のホース見えてるし、バイオレットグラスもひん曲がり過ぎw
やる気が全く見えてこない水槽。

この熱帯魚達は以前、こんな世界に住んでいました。
約1年前です。


60.jpg

つまり今はレベル落ち過ぎですねw

いけませんね。

現行の「30センチ水槽で飼う」ことは変更せずに、
狭くてもなんとか水草水槽に再び挑戦したいところです。

そのためにもまずは電磁弁を探さないとw

 アベニーパファーの水槽が実に殺風景だったので、いじりました。

 

こんなんだったんです。

 

abe40.jpg 

 

そこに流木と水草を配置。

 

 

30layout.jpg 

 

私は流木フェチなので、撮影せずにはいられない。

 

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あぁ、この流木はきっと美味ですw

 

アベニーパファーも喜んでいらっしゃる。

 

30abe.jpg

 

実はこの水草と流木、60cm水槽から引っこ抜いて流用しました。 

その水槽はこんなにモッサモサだったのに...。 

 

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一部を分け与えたために、こんな姿に...。 

 

60wakeatae.jpg

 

自分の顔を分け与えるアンパンマンよろしく無残です。

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60cm水槽の水草トリミングを久しぶりに決行。

放置していたため、ジャングルよろしくモッサモサでした。

 

トリミング専用バサミでは非常にじれったいので、

一般の大きめのハサミでバサバサとカット。

この瞬間がなんちゃって美容師気分。

 

大きな団子状態にまで膨れ上がった水草の塊が弐個、

左右にあるようなレイアウトになっちゃっています。

 

 

601121.jpg 

 

道もあるのか、ないのか...。

 

601121-2.jpg

 

それにしてもブライトサンドが手に入らないので、

半端に白い道ですよ。

 

ブライトサンドを使うと黒いソイルと混ざってしまうのが痛いですね。

なぜ混ざり合うのでしょう?

おそらくエビの仕業でしょうかね。

特にヤマトヌマエビのせいでしょうね。

 

犯行の瞬間、その時カメラは一部始終を捉えていた。

 

soiruhakobu.jpg

 

景観法でヤマトヌマエビの悪事を取り締まるしかない。

 

ブライトサンドの白とソイル(アマゾニア)の黒が混ざり合うと、

景観が非常に損なわれます。

 

ですが...。

もともと水草が成長しない点など芳しくない面もあったので、

この際です、販売も終了していることですし、

ブライトサンドへの未練たらしい想いは捨てねばなりませんね。

 

この60cm水槽は近々本体ごとリセットしようかなと思っています。

その際にはブライトサンド無しで、うまく明るい水景を作りたいものです。

ミドリフグの小型水槽。

レイアウトを変更してみました。

 

なんといっても、枝分かれ流木、デコレーション流木とでもいうのでしょうか?

を入れてみました。

 

midoriryuuboku.jpg

 

この流木は2個分を縛ってあります。

ADAのビニールタイ(名前忘れました)というものを使いました。

 

ミドリフグはPHが高い方が好みなようです。

しかし流木はPHを若干下げますよね。

逆行ってます。

でも、流木によるPHの変化はさほど気にする必要もないかなぁ、

なんて勝手に思い込んでいます。

 

あとは昔の余りの岩も置いてあります。

硬度が若干上がるでしょうが、そんなに気にしなくてもいいと思っています。

結構いい加減w 

 

枠型テトラポットも追加。隠れ家に使ってもらいたいな。

 

toy.jpg 

 

一段と賑やかになりましたぁ。

でも、玩具がゴチャゴチャしているだけで節操がないとも言えますが。 

 

なんていうんですか・・・玩具を片づけない子供の部屋のようになっています。

あるいは...ゴミ屋敷...?

 

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インドエメラルドパファーと南米淡水フグが同棲している住居を模様替え。

 

岩組み?石組み?

どうやって呼ぶのかわかりませんが、オーソドックスにやってみました。

 

こんなに底砂のソイルを斜めにしたのは初めてです。

今にも前面へ崩れてきそうですが、

岩で部分的に支えていることになっている...のかな。

 

水草も植えたいのですが、エメラルドパファーは水草を引っこ抜く...とか。

せっかくのアマゾニアも宝の持ち腐れ?

 

19eee546.jpg

 

アベニーパファーが住んでいる30cm水槽 [ 30×18×20 ]のレイアウト。

 

 

 

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【水槽】

 NISSO 60×30×30

【照明】

 GEX クリアライト(2灯×2)
 点灯時間 8時間/日

【濾過】 

 EHEIM フィルター2215

【炭酸ガス】

 AIネットCO2フルセット
 ADA電磁弁 
 添加量 約2滴/秒

【底床】

 ADA アマゾニア2パウダー
 ADA ブライトサンド

【生体】

 エンドラーズ・ライブベア
 ボララス・メラー
 ラスボラ・ヘンゲリー
 ラスボラ・ヘテロモルファ
 ヤマトヌマエビ
 ミナミヌマエビ
 レッドビーシュリンプ
 オトシンクルス
 フライングフォックス
 トーマシー

【水草】

 ミクロソリウム・ナリーリーフ
 ボルビティス・ヒュデロッティ
 テネルス
 南米ウィローモス
 エキノドルスバーシー

 

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60cm水槽のレイアウトは上から見るとこんな感じです。

60.jpg

 

現在の60cm水槽のレイアウトはこんな感じです。

そのうち詳細なスペックでもお伝えしますね。

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『この水槽のレイアウトは、まるでなってない』

 

というわけで、この方を水槽に投入しましたら、水が汚れました。

 

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というのも、今日はバッハを聞いてきたので、バッハリウムな気分なんです。

 

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水は汚すバッハですが、音楽は深く澄み渡っておりました。

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現在の30cm水槽 [ 30×18×20 ]の水草レイアウトです。

生体はアベニーパファーのみです。

 

専用水槽を作っちゃいました、といったところです。

アベニーパファーも罪な...お魚。

 

abelay2.jpg

 

あ、ヤマトヌマエビも居たんだっけw

忘れてましたw

 

 

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溶岩石というものを使ってみました。

岩の下部3割程度をブライトサンドの中に埋め込んでみる。

うーん...なんか、スモールライトで小さくなって、この岩を登りたくなりますよ。

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後方で伸び切っていたグリーンロタラをカットしました。

なんか、涼しげになりましたわw

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