レイアウトの最近のブログ記事






【レイアウト名】「出でよ、神龍」【撮影】FUJIFILM FinePix F100fd【水槽サイズ】AQUA SYSTEM ニューアール250(25×14×24)【底床】ADA アマゾニア2【ろ過装備等】エーハイム2213、ADAバイオレットグラス【CO2添加】マーフィード CO2フルセット【水草等】プレミアムグリーンモス、ミクロソリウム・本ナローリーフ、ミクロソリウム・フィリピン、ADAブランチウッド【魚・エビ等】アベニーパファー、ラスボラ・HANABI、アフリカン・ランプアイ、フレッシュウォーター・バンブルビーゴビー、ヤマトヌマエビ、ミナミヌマエビ【その他】ドラゴンボール(七星玉:チーシンチュウ)













アベニーパファーの水槽が実に殺風景だったので、いじりました。
こんなんだったんです。
そこに流木と水草を配置。
私は流木フェチなので、撮影せずにはいられない。

あぁ、この流木はきっと美味ですw
アベニーパファーも喜んでいらっしゃる。

実はこの水草と流木、60cm水槽から引っこ抜いて流用しました。
その水槽はこんなにモッサモサだったのに...。

一部を分け与えたために、こんな姿に...。

自分の顔を分け与えるアンパンマンよろしく無残です。

60cm水槽の水草トリミングを久しぶりに決行。
放置していたため、ジャングルよろしくモッサモサでした。
トリミング専用バサミでは非常にじれったいので、
一般の大きめのハサミでバサバサとカット。
この瞬間がなんちゃって美容師気分。
大きな団子状態にまで膨れ上がった水草の塊が弐個、
左右にあるようなレイアウトになっちゃっています。
道もあるのか、ないのか...。

それにしてもブライトサンドが手に入らないので、
半端に白い道ですよ。
ブライトサンドを使うと黒いソイルと混ざってしまうのが痛いですね。
なぜ混ざり合うのでしょう?
おそらくエビの仕業でしょうかね。
特にヤマトヌマエビのせいでしょうね。
犯行の瞬間、その時カメラは一部始終を捉えていた。

景観法でヤマトヌマエビの悪事を取り締まるしかない。
ブライトサンドの白とソイル(アマゾニア)の黒が混ざり合うと、
景観が非常に損なわれます。
ですが...。
もともと水草が成長しない点など芳しくない面もあったので、
この際です、販売も終了していることですし、
ブライトサンドへの未練たらしい想いは捨てねばなりませんね。
この60cm水槽は近々本体ごとリセットしようかなと思っています。
その際にはブライトサンド無しで、うまく明るい水景を作りたいものです。
ミドリフグの小型水槽。
レイアウトを変更してみました。
なんといっても、枝分かれ流木、デコレーション流木とでもいうのでしょうか?
を入れてみました。

この流木は2個分を縛ってあります。
ADAのビニールタイ(名前忘れました)というものを使いました。
ミドリフグはPHが高い方が好みなようです。
しかし流木はPHを若干下げますよね。
逆行ってます。
でも、流木によるPHの変化はさほど気にする必要もないかなぁ、
なんて勝手に思い込んでいます。
あとは昔の余りの岩も置いてあります。
硬度が若干上がるでしょうが、そんなに気にしなくてもいいと思っています。
結構いい加減w
枠型テトラポットも追加。隠れ家に使ってもらいたいな。
一段と賑やかになりましたぁ。
でも、玩具がゴチャゴチャしているだけで節操がないとも言えますが。
なんていうんですか・・・玩具を片づけない子供の部屋のようになっています。
あるいは...ゴミ屋敷...?

インドエメラルドパファーと南米淡水フグが同棲している住居を模様替え。
岩組み?石組み?
どうやって呼ぶのかわかりませんが、オーソドックスにやってみました。
こんなに底砂のソイルを斜めにしたのは初めてです。
今にも前面へ崩れてきそうですが、
岩で部分的に支えていることになっている...のかな。
水草も植えたいのですが、エメラルドパファーは水草を引っこ抜く...とか。
せっかくのアマゾニアも宝の持ち腐れ?

アベニーパファーが住んでいる30cm水槽 [ 30×18×20 ]のレイアウト。

【水槽】
NISSO 60×30×30
【照明】
GEX クリアライト(2灯×2)
点灯時間 8時間/日
【濾過】
EHEIM フィルター2215
【炭酸ガス】
AIネットCO2フルセット
ADA電磁弁
添加量 約2滴/秒
【底床】
ADA アマゾニア2パウダー
ADA ブライトサンド
【生体】
エンドラーズ・ライブベア
ボララス・メラー
ラスボラ・ヘンゲリー
ラスボラ・ヘテロモルファ
ヤマトヌマエビ
ミナミヌマエビ
レッドビーシュリンプ
オトシンクルス
フライングフォックス
トーマシー
【水草】
ミクロソリウム・ナリーリーフ
ボルビティス・ヒュデロッティ
テネルス
南米ウィローモス
エキノドルスバーシー


60cm水槽のレイアウトは上から見るとこんな感じです。

現在の60cm水槽のレイアウトはこんな感じです。
そのうち詳細なスペックでもお伝えしますね。

『この水槽のレイアウトは、まるでなってない』
というわけで、この方を水槽に投入しましたら、水が汚れました。

というのも、今日はバッハを聞いてきたので、バッハリウムな気分なんです。

水は汚すバッハですが、音楽は深く澄み渡っておりました。

現在の30cm水槽 [ 30×18×20 ]の水草レイアウトです。
生体はアベニーパファーのみです。
専用水槽を作っちゃいました、といったところです。
アベニーパファーも罪な...お魚。

あ、ヤマトヌマエビも居たんだっけw
忘れてましたw

溶岩石というものを使ってみました。
岩の下部3割程度をブライトサンドの中に埋め込んでみる。
うーん...なんか、スモールライトで小さくなって、この岩を登りたくなりますよ。

後方で伸び切っていたグリーンロタラをカットしました。
なんか、涼しげになりましたわw









