#淡水フグの最近のブログ記事
この世は未知に満ち満ちているのですね。そう感じる時はございませんか?こういうのを間近で見たら、自分の苦しみなど小さく感じられて吹き飛ぶわ!そういう言葉をよく目にしますけど、実際はなかなか吹き飛びませんよね(笑)でもナーバスな感情に立ち向かう起爆力を与えてくれることはあるやも。...ところでこの生物、口どうなってんのかな。スーパー・トリプル・ビッグバーガーとか軽く一口でペロっといけそう。↓資格試験が近くてテンパってますから今日はやっつけ記事です(;・∀・)



















実はですね、デジカメをゲットしましたパチパチっ♪
今までも持ってはいたのですが、なにせショボすぎる機能でした。
携帯にも劣るというレベル...。
それが今回の買い物で大幅にパワーアップしたわけです。
感謝感謝。
そんなわけで、さっそく一枚。パシャっ。

おー、グレードアップしてる、画質もピント合わせも。
こりゃ、撮りまくりたくなる衝動を抑えられませんね。
ところで、アベニーパファーって個体によって瞳の色合いが異なりますよね。
さっきの写真は黒。
次は...エメラルド。
題して...

ね?インドエメラルドパファーみたいな瞳してますよね。
こういう個性もアベニーパファーの面白いところです。
あ、それからお気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、
フォントを入手しました。
[ あずきフォント ]
これは可愛いです。
まさにクリスマスにふさわしいフォントですね。
ふ・・・ふつくしい...。
上のアベニーパファーの2つの画像に使用しました。
では最後に。
今日はクリスマス。
大したものではありませんが、
別途作りました画像をみなさんにプレゼント致します。
アベニーパファーという名のサンタさんからの贈り物です。
はい。これです。
メリークリスマス?♪
本日は以上ですw
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フグ記事が満載です。
インドエメラルドパファーが居る水槽に水草を設置。
南米淡水フグ、その他、様々な熱帯魚を泳がせています。
(奥に写っているのはお気に入りのラスボラHANABI)

インドエメラルドパファーは噂通り水草を引っこ抜いて...います。
コラっ!w
うちのインドエメラルドパファーと南米淡水フグは、
キン肉マンのように「肉」ではなく「穏和」の文字が額に輝いているぐらいの、
実は穏和な性格なんですw
ですからラスボラやヤマトヌマエビでさえ混泳させています。
もっともエメラルドパファーはポップアイという病気にかかったことがあり、
後遺症で片目を失明していますので、
それ故に他の魚を追いかける力を失っています。
他方、南米淡水フグは元々性質が穏和ですし。
ですからフグでも小型熱帯魚と同居できています。
しかし、例外が一匹。
それはトーマシー。
この水槽で一番気性が荒いです。
スネール退治に抜群の才能を発揮する彼ですが、
気性が荒いことこの上ない。
お前は闘牛か!ってなぐらいに常に興奮しています。
うちでは中村右近さんの異名を持つのですが、
歌舞伎役者っぽい見た目通りに、
お前らっ!どけどけー!イヨーっ!
と大声を張り上げて他の熱帯魚を追いかけまわす日々。
そして私は電車内で大声を張り上げる女子高生が苦手です。
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アベニーパファーが人工飼料を食べ始めました。
与えた餌はコレです。
ごくごく一般的な熱帯魚用のエサ。
いつもの餌は乾燥赤虫が主で、時に冷凍赤虫、
その他としましては、冷凍ブラインシュリンプ、クリル、
特別サービスで刺身などを与えています。
昨日は一日だけなのですが餌を与えられなくて、
本日何気なく人工飼料を与えたらパクパクと。
7匹全員パクパクとw
こりゃびっくり、おったまげただよ。
フグが人工飼料を食べるなんて...。
実験的にミドリフグにも初めて与えてみると...
ミドリフグも人工飼料を食べました。
ミドリフグに至ってはコレも食べてくれました。
驚きましたね。
アベニーパファーはうちに来て一年が経とうとしていますが、
その間に何度か人工飼料に挑戦したことはあったものの、
うまくいっていませんでした。
冷凍赤虫から乾燥赤虫に切り替える時でさえ三日間は要したのに、
今回は断食一日で成功です。
ミドリフグは食い気がものすごく、
人工飼料を見てもなりふり構わず突進してきましたから、
初挑戦で成功したわけですが、
アベニーパファーに関しては人工飼料を食べる話・・・
正直あまり聞いたことがなかったのでうれしいです。
これからは他にも様々な人工飼料を混ぜて、
色々と試していきたいと思います。
人工飼料の方が栄養バランスがいいみたいですからね。
アベニーパファーの水槽。
現在リセット中です。水槽本体さえも。
あえて使いにくそうな(?)高さのあるキューブにしています。
その関係で写真も縦長に。
どんな水草レイアウトになるのでしょうかね。
私にもわかりません。
ここにアベニーパファーは7匹居ます。
喧嘩はほとんど見られず、フグ飼い者としては非常に安心しています。
アベニーパファーを飼い始めてそろそろ一年が経過しようとしているのかぁ。
私をフグに開眼させた張本人、それがアベニーパファー。
あぁ、罪深き河豚。
ちょっと周りの置物類が煩雑で申し訳ないんですけど、これ、ご覧下さい。

え?よくわからないって?
拡大してみましょう。

w
この目w
どういう感情なんでしょうか。
いつも忙しそうな南米淡水フグもこんな気だるい目つきするんですね。
ちなみにこの南米淡水フグ、なんと昨日の記事に登場した、
インドエメラルドパファーと同居しています。
ありえないですよねぇ。
でもインドエメラルドパファーは片目失明中で、自分のことで精いっぱい、
一方の南米淡水フグはうちに来た時から我関せずの温和タイプ。
ですから、何とかなっちゃっています今のところは。
フグの同棲生活も相手次第なんですよねぇ。
ミドリフグやアベニーパファーを飼っていらっしゃる方、
餌を何を?
うちはこれ、乾燥赤虫。

冷凍赤虫は厄介な面が多いので、乾燥に切り替えました。
ちなみに以前与えていた冷凍赤虫はクリーン赤虫でした。
乾燥赤虫、当初は警戒心があったようなのですが、
今ではこのようにガツガツと。

奥に見えるエーハイム外部フィルター用の吸水パイプが斜めってるのは、
この際、御愛嬌でw
アベニーパファーは現在7匹飼っています。
来年の初夏には出産も計画しています。
アベニーパファーの稚魚を育てることが一つの夢であります。

すいまー
僕にこの手を汚せというのか。
【水槽】
AQUA SYSTEM キューブ30 [ 30×18×25 ]
【照明】
KOTOBUKI ARM LIGHT 240
点灯時間 8時間/日
【濾過】
EHEIM フィルター2211
【炭酸ガス】
なし
【底床】
ADA AQUA GRAVEL
【生体】
インドエメラルドパファー
【水草】
なし
.......................................................................
インドエメラルドパファー専用水槽です。
エメラルドな瞳がとてもセクシーで妖艶な雰囲気を醸し出しています。
これが最大サイズに近いでしょうか。

豪快に食べます。


笑うこともあるんですねぇ。
若干ピンボケ写真。
補正が面倒なのでそのまんま(汗

赤虫と勘違いしてるんですか?w
それにしても...さすがに特大ですねぇ。


フグ好きにはたまらない一冊ですよ。
私のバイブルw

ストーカー...ですか?w

土管に後ずさりw
すごい動きするなぁ。

エメラルドパファーです。
淡水飼育のフグです。
瞳が・・・セクシィ♪
ショップで見かけて、惚れこんじゃいました。

アベニーパファーが餌(うちは冷凍赤虫)を食べるとき、
ライバルをチラ見するんですけど、これが可愛い...。
食後はこんな感じです。

よーくご覧下さい。拡大。


アベニーパファーの水槽に、新入りのアベニーパファーを入れてみました。
アベニーパファーの新入生歓迎会。
私自身は歓迎会の類はすることもされることも苦手なのですけどね。
アベニーパファーもそう言っているようです。
アベニーパファーの混泳は本来は好ましくないのでしょうが、
単独で飼うのはあまりにも寂しいですし...。
混浴、じゃなかった混泳も相手次第ってことでw









